atashi9's weblog

10だってあるよ

寅さん46 再

https://atashi9.hatenablog.com/entry/2019/08/31/222430

一回前に書いたので、

 

重なるのがあるかもしれないけど、

 

和尚が「身延山」行ってるっていうので、光本幸子さんが久しぶりに出ておられる。読み方は最新作に出ている。

これおかしくすると様々な定義が狂うでしょ?この映画時にどこかで麻薬事件などあったか覚えていないけど、そういう人が無理にでも入れてるのがあるのでも意味のとり方は狂うから。

(プロならそういうの嫌じゃないんですかね?奥山さんのインタビューの本はそういう面でも私読んでいたよ。)

松坂慶子さんは28作目に続き2回目で、28作も広島の瀬戸内海だったかで墓守をしている話で最初の夢の場面の話は寅さんがこの作で語りで繰り返している。28作から満男さんが吉岡くんなんだよね。

この46作は今も一緒に働いてるの親戚の人の学生時のバイトのもあるっぽい。

「ママカリ」というのはその人の親にすると違う。

ママはご飯のことで借りてくるというより何か直す必要性があったのでは。

 

香川ので二十四の瞳カルメン故郷に帰るも入り、それと松坂慶子さんは司葉子さんっぽいんだわ。上手い。司さんの故郷の、境港市というところが小神戸と言われているのは司さんのウィキペディア見ていて知った。これも間違えないでね。

(わからずでたらめで入った人ので借金みたいなのが麻薬系で出てるんじゃないかな?)

 

香川からの流れで隆三社長の頃に頂いたり、踏襲してるので。服見るとライトパブリシティ期だったし。それはガンメタっぽいキルティングの服着てる幼稚園児だけど。そういう、高峰さんの東宝期の進駐軍寄りのはバランス悪くなるから、侵害しないでほしいしそういうの考えてやってたんだと思うんだよ。資料見られる人は見てみてね。高いだろうし探せないかもしれないけど。た多分次作もそうだけど、アサツー博報堂はそこのおかしいの再考しないとならない。

東宝はちょっとだから池部りょうさん振り回しておかしいんだよ。他社もそんなの真似したらいけない。