おかしなフランス寄りの経緯

高齢者の怒りを街頭インタビュー。「パッチギ!」の64歳井筒監督は、今の映画は国籍がなく感情移入しづらい、架空の人間が出てきてただの人生相談みたい、また映画館ではもっと手を叩いたりいろいろ言ったりしてもいいのではと話した。赤羽の68歳女性は、真剣に怒るときはがつんもいい、暴力はいけないが悪ではない、子どもは冒険させたほうがいいと話した。

 この間、豊田真由子議員の態度がどうのとかずいぶん言われていた週末に、フルタチさんていう番組を見ていたら高齢者の世の中への怒りという特集だった。それでも、高齢者の高齢者へのいかりというのもちゃんとあってまともだったと思った。

 

映画の国籍がないっていう話は海外の賞目当みたいなのが多くて、それがよくないみたいに言われていた。映画の賞はフランスだけじゃないけど、クールジャパン戦略と、フランスの賞文化のことで、それぞれそれなりに成果があったにしても、パリ協定におもきを置いていて京都議定書が微妙で、フランス寄りの都知事だった時にこんなことになっていたのはきのうまでよくわからなかった。 

リュック・ウルセル氏が死去 アレバCEO  :日本経済新聞

2014年

2017/06/30 01:22

 

仏判事、原子力大手アレバ元CEOを聴取 会計不正報告容疑で - 産経ニュース

2016年

2017/06/30 01:22 

 

何か無理があったんだろうなという感じ。

 

 これは昨日見てた番組だけど、

何ていうか、主流じゃないところで自分が偉いと関以外しやすいレベルの重責取り扱わせると、他の範囲で無理なこともできると思うみたいだけど武藤さんがホノルル領事の時はハワイに確か行ってたたけど、友達だけじゃなくて家族や親せきに会ったりしてたので。なんでできることが無理で、おかしな感じになっていってたところがありそう。

特に黒木は電力ので過信と不正しかないので注意。

 

東芝のWHの問題で怒っているんだけど、新聞はいろいろうるさく書いてるけどこういう経緯もよく調べていない。