くろさわあきら

といっても映画監督の黒澤明ではなくて博報堂に読みで同姓同名の人がいるらしいんだけど、博報堂は何人か左翼の生き巣みたいになってる人がいる。

それでその反社会的な動きの返りでやたらと人がなくなるのに、ものすごく無責任だったりするんだよね。全く関係ない人の場合もあるし、因果関係で似ている時もある。

先ほど書いた記事のように、人工知能にこじつけた乗っ取りを加速させるところがあるし、有用な多数の意見は様々な防止の手立てにならないといけないところを、乗っ取ったところを荒らすばかりで、まともに動いているところがその補佐をするような形は好ましくない。

それとラインが特にやるんだけれども、ある程度序列があるにしても散っているとその差を理解できない人がいて、どうしても負けたくない、悔しい思いをしたくないという感情で、正しく動いたところで未熟だから成功率がただでさえ低いので慎重に動くべきところに更なるいらぬいさかいを持ち込むのはもってのほか。

そこからまともに進歩的な意見が出てくることも今のようなポピュリズム形態の場合非常に稀だから。

 

今日電通図書館とアドミュージアムに行ったら、ほんのつい最近の労働の様子について話してる人がいたけど、ウェブでいろいろ書かれたり出ていたものとは少し違うみたいだった。

 

www.sankei.com

これだけど、吉田秀雄のはGHQのもあるのに、どうして背景も見ずに消させたがるのか、何らかの政治的意思がどこかに働いているのを厚労省があまりわかってないみたいなのに強行で変。

昔の無駄な勘違い反乱因子みたいのをどうしても使いたがる人っていて、でもそうやって動くこと自体があのさ、マジで半世紀前と同じ事やってどうすんの?未熟で無能だと思うんだけど。あたしに対抗して子供のとか言ってても共通して攻撃したらダメなとこに損害与えまくってどうしようもないし、そもそもあたしのところだって攻撃してくるのはちょっと世界の常識から考えてあり得ないのにその放置もだからほんとおかしいし過去にさかのぼってもだめ。もう何かやた時点でだめなんだよ。それウェブだからってもう許されないと思うけど。

今アメリカはニセのニュースサイトの片づけをしている会社がいくつかあるけど、そんなんでも日本はテレビの参議院質疑などで悪目立ちするようなことを言って、あたかもその悪目立ちが正しく、責められている方の党がおかしいというような2ちゃんのかき込み程度のが出るようになってるの、選挙権の改正考えてどうなのかなと思った。