日本

新興形の無責任な強奪だと思う

流行として出てるけどいまいちなものとかを国産のに出したり、それよりうえのものと勝手に博付けしたものをVogue JapanやElle Japonで協力して作っていて、だけどけばけばしいだけで売れてないと思う。そういうので日本のメーカーのただ印象だけなところも大…

てろとそのたのじけん

しらべものがあるので電通としょかんに行ったらおやすみだった。失敗した。駅降りたら連絡が入るらしく、すぐになんかよくわかんないこと言ってくる人がきて、なんなので、ゴーストみたいな人だけ見て、後は誰も見ないようにした。 ソニー経営不振 大胆な発…

7 10が環境に悪いとかどういうこと

(天声人語)宇沢弘文さん逝去:朝日新聞デジタル ・環境問題の勉強したいなと思う。 ・何か、兵隊とか舎弟はいやだとか言う人が戦車はほしがるとかいうの、おかしくなるからやめてほしい。 知識産業社会を考えると、実際知のことを考えてもそれにふさわしい…

三本の矢の自画自賛は呆れた

ほんとどこのバカ7に入れてんだろう。やばいよ。大学の経済学部すごい疑う。素養もつかないのかなとか。 さっきのええと「当たりやの話」何で書いたかって、明日でいいんだけど、ずっとなんかK467流されてて、それは何だか知らないけど、ピアノ協奏曲1…

日本が変なのは終わってる日経。それとサーカスとしての宇宙事業

本誌独占インタビュー ノーベル賞経済学者クルーグマン 「日本経済は消費税10%で完全に終わります」 | 経済の死角 | 現代ビジネス [講談社] 後半にある日中戦争とかいうのはアメリカと軍事産業系から出るロジックについて 「マキャベリスト・オバマ」の誕生─…

足の痺れ

今日久々にお稽古で正座したら足の感覚がなくなって大変だった。小さくても庭があるからか虫の声がすごい聞こえてきてた。最近つられて家守もないてるっぽい時ある。日本の家守ってそんなに鳴く印象ないのに。 東南アジアのってすごいうるさいけど。 小さい…

釧路

Haruki Murakami: 'My lifetime dream is to be sitting at the bottom of a well' | Books | theguardian.com 紹介の仕方が何か「ドイツ」っぽいらしく、たぶん奥さんのところみたいだけど、ここまであたしが説明してんのに何で長崎おかしく上げる必要があ…

優等生の割れ窓問題

単純な正誤法ですむぐらいのものばっかり判断してきたとか優等生とかだと、誤りとリスクなどの点で、自分の中で割り切れないのか、中長期的に見てどっちの選択が正しかったのかについてけんしょうしにくく、なにか成果主義だと、ひとにたいしてもいいみかた…

7月30 ソニー一人負けにする底意地の悪さ

あのさみつびしでんきって、日立より偉そうなのさ実は。知ってる人は知ってるとおもうけど。すごいのはわかるよ。でもさ、彼ら商社とか一番客室乗務員好きじゃん。数学大好きなんだろうし、数学好きな美人を存在させたいとかあったのか知らないけど。とにか…

7月10 03年ぐらいから泥棒が多すぎる

混乱しないように時系列でなるべく書くけど。 98年頃とか、変な匂いの女の発生と言ってもあの人だって10にそこまで入ってなかったんだけど、Qに入るのと膜担当と違うの理解してない人が多くてちょっとその間違いが多すぎる。どこまで間違いとするかとい…

人手不足か人材不足か

人手が足りないことで労働全体がきつくなってるのは確かだ。法人税下げて給与も上げるようにというのも大企業ならばその余裕もあるのだろう。 それでもこの話題、たぶん何点か放っておくとおかしいところがあって、今のような時期にこういう話を片寄ってるの…

わかりやすい強さ

な~んかおかしいなとおもって、近所の陸橋なくなって高架になってから日本一どころか世界一の金持ちだった人が代わってまあそういう時代でもないにしても何か変なのに最近また鉄道ブームだけど、変だよね。ほんとへんだからさきのう歴代電通社長とか見たら…

農業改革を迫らせるなら新幹線早く引かせてくれっていう

整備新幹線、与党に前倒し論 負担増、国交省は難色:朝日新聞デジタル 当たり前 (記者有論)鉄道の新愛称 定着は住民と歩んでこそ 伊藤唯行:朝日新聞デジタル

知識と考え方

今日6日だけど、毎日が個性と孤立の話書いてないっぽいのでとばす。 86は協調と連帯の問題があって、ブームのための華やかさには事欠かないので羨望する子供はいるけどね。Rupertくん消すのがよくわかんない。ディケンズも。 Paul McCartney - Rupert and th…

黒田の異次元緩和は建設業が支えている

ダイヤモンドに頭にきたんで前読んだ本思い出したんだけど すごい製造業 日本型競争力は不滅 (朝日新書 92) 作者: 中沢孝夫 出版社/メーカー: 朝日新聞社 発売日: 2008/01/11 メディア: 新書 クリック: 7回 この商品を含むブログ (10件) を見る 2008年のなの…

毎月新聞 第17号 利権目的でまるで権利がない人

入試の試験監督をした時の話と、自分の東大入試時の話が書いてある。 学部長の挨拶に敬服したというような内容が書かれているが、しかしながらここででてくる慶応も私はQを利用する権利がないと思っている。連日慶応はやめてほしいとツイッターで言っている…

女子アナの価値の問題とか

【産経抄】3月8日 - MSN産経ニュース 何してんだろう 日米関係はどこへ - NHK クローズアップ現代 産経抄で話題のキャロラインインタビュー 産経抄でクローズアップ現代とNHKの批判をしているのだけれども、安藤優子のインタビューの先を越されたのかな…

エリート思考とおはち

なんかおはちって離婚率高そうだよな。 今流れてる元の東大卒、女性を同等には考えられなくて働くなら利用するみたいな感じだったと思うよ。ごさんけ某K博報堂ふうに変てこに変えた気がする。 大体だから使ったらいけないって言ってるのに、Naverの田…

ethnicityと池上彰

池上彰の2014 世界を見に行く~緊迫したニュース現場から池上解説~:2014年2月6日(木)夕方6時00分|BSジャパン 昨日たまたま見たんだけど、池上彰さんがイスラエル、ヨルダン、イランとか訪れたり、ユダヤ人の説明したりわかりやすかった。そういえばNHK…

私の責任だと思っている

ソニー、パソコン事業売却合意 日本産業パートナーズと :日本経済新聞 あたしのPCクラックすごかったからね。何しかとしようとしてんのwebのやつ? クラックが多すぎてまともに使えなかったのは事実。それと黒さくらとか若い広告系クリエータに私のやるこ…

真面目に書こうかなと思いつつどうもね

先日この本は重要だと書いた。特に湯川秀樹との対談がそうであると。 直観を磨くもの: 小林秀雄対話集 (新潮文庫) 作者: 小林秀雄 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2013/12/24 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (3件) を見る エントロピーと時間の問題…

あっという間に相当辺

中国と仲良くしても、特にすごくいいことがあるわけでもないんだろうけど、韓国は大統領殺す国だからなあ。 安重根記念館 韓国の反日工作は執拗すぎる : 社説・コラム : YOMIURI ONLINE(読売新聞) しかしそれにしても相当迷惑だなあ。 【産経抄】フィリピ…

インフレ期のお財布事情

昼間お正月特番でこれ見てたんだけど、音楽家のははかせたろうだたかな。全部見てないけどわかりやすかった。 林修先生の今やる!ハイスクール|テレビ朝日 『大胆予想 2014年日本経済はこうなる講座』と題し、消費税増税を控えた2014年の気になる景気動向を…

やすくにじんじゃとかのべんきょうをした

このオバマのアジア戦略によって各国の負担が増えることが首相の参拝批判のうちには抜けてるぽい。 グアム移転関連予算含む米国防権限法が成立 : 国際 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) (耕論)靖国参拝、信念の向こう側 東郷和彦さん、小田嶋隆さん:朝日新聞…

形骸化している公共事業

(社説)予算編成 「100兆」続ける気か:朝日新聞デジタル 財政再建の一歩といえる予算か :日本経済新聞 himaginary先生のところのをさ、何か勝手に朝ドラにこじつけて人のこと振り回し過ぎなので、読まなくされててさ、予算編成と公共事業での景気促進…

ダレスのどう渇や北方領土問題言い訳に再軍備はちょっと

【産経抄】12月19日 - MSN産経ニュース ダレスのどう渇や北方領土問題言い訳に再軍備はちょっと。その周辺で動いてる人の動き方、周辺の迷惑度と言ったら、今日やめた都知事以上に思うんだけど。何故そんな混乱状態許してる? 選挙となると騒ぎ出すのを…