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ずっと注意してるラマダンのくそ

 今日も昨日のバングラデッシュのテロに続いて、イラクであった。

www.asahi.com

 

ここで注意事項を書いたんだけど、全然治してないんだよね。

有り難いことにわたしに14は戻ってきたことは戻ってきた。

atashi9.hatenablog.com

昔杉山さんのところをなんの理由でか荒らしていた人がいて、その人たちは韓国のQの機能不全をすごくよくやるんじゃないかな?未だに伊勢丹やらそのチャンネルっぽいところに行っては権利を主張して盗んだり居座ったりしている。むしろそう動くためのおかしな工作などまでしている。何故どこかで物事が行き詰るのか、何かの模倣から学ぶだけだと真意がつかめず、違う場所に出向いて、衝突だけ繰り返すなんてことがある。しかしそれはもうまずい。

 

何でこういうのわからないで繰り返すのかな?直せるものは治せるんだよ。

直せるものを直さないのは、能力が未達で権利がないと思うんだよね。

 

今日と昨日やってた伊勢丹のイベントは去年は行ったけど、新宿要注意期とか渋谷系の危うさとかわかっているので、そこまで我を忘れるほど楽しめないけど、それはイベント自体の問題ではなく、まあそれでもそういうの全然わからないんだろうなっていう男の人とゲイカルチャーの人は多くいた。同性愛者の人の方がまだ感受性が敏感なところがあるので全員がおかしいというわけでもないが、相手が女性だろうと男性だろうとバカみたいに誇示したいひとっていて、Qに協力しているようで、今渋谷区長が頭おかしい博報堂下働き程度の出身のただの窃盗団みたいなわりと似非野郎なので、利用していただけに思う。

そもそも新宿サブカルチャーはその程度のもので後は、おかしな持論で偉ぶりたくて、女の子精神病にするようなキモオタ(いとうせいこうみたいなやつとか坂本龍一とか)。だからこういうのとは私は距離を保つようにされてきた。それ以外で昨日書いたように様々な段階での情報が流れていて読みにくいところがある。

昨日書いたように、

新宿の冷戦時のQ状について誰か調べてるにしても、ちょっとおかしな読み方しかできていない。1978年辺りで市民派を装ったインテリ左翼だと思うんだけど風当たりが強くおかしな事件は出ている。メディア弊害直しているのでああいうのはもうでない。

私が小さいころから読めていたのでそれで動いているのに反発を持つ人はほんの一部でいた。それでも雰囲気などでそこまで反感を持たれるようなことはないふうになっている。それでもなぜおかしなことが起こるかというと、メディア弊害で出るようなものの考え方を好んでやりたがるからだ。そのおかしな考えから、ただ最初に反社会的な行為を起こそうとか妨害しようというのが目的だから。

それでもこれを無視したり甘く見たテレビ局や広告屋がおかしなものを自分たちでもできると思っちゃって動かすとおかしなことが起こりやすい。つまり自分の能力を見誤っている。

こいつら、失敗やあたしに対する失礼な発言をすること自体がものごとを理解できておらず、まともにわかる人はそういう態度こそ後で問題が起こる予兆とわかっている。

 

ビール、あたしサントリーとキリン(最近だめなのあったけど)以外お腹壊すじゃん。コロナビールは大丈夫なんだけど、悪用しちゃだめでしょう。メキシコはちょっと無理がある。以前と状況が違うし、その前の頃も日本現地法人でも問題はあった。

こういうことがあり何故起こって何がまずかったのか、一般常識的には調べるのが普通に思うんだけど、つまりこれをしないと本来ならば権利はないはず。

だけど利用だけしようと思ってるとそういうの一切なくてただただ調子こいてるだけ。

しかも問題が起きたら起きたで、暦にあったから起きてもしょうがないなんて言うのはその真ん中に居座っておきながらその態度はだめ。たぶんこれにより今日のイラクの事件は起きていると思う。次も今後ほかの場面でも当然資格がない。