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裸足の件はやや反省している

ファッション 技術 ひとりごと 備忘録

今週のお題「わたしの一足」

 

こんなのだった。

たまに天気のいい時とかオリンピック会場付近が見えるようなほうに行く。今日も行ってみた。木型があってる靴なのにパテント素材で多少歩きにくいんだなと思ったけど自分でオーダーしたものだった。ローマ人の知恵には従ったほうがいいのかも。工事現場が多いし割と疲れた。

大体危ないのに日によってバカみたいに重力の体感変えてるの誰がやってるんだろう?こんなに節操なくなるんなら何個かはやめたい気がする。意味なく体がむくみやすい体質にしてたりが今すごく強いようにも思うし。

 

togetter.com

 

 

www.nikkansports.com

 

暦の回転で何がどうなるのかっていうので、その時は靴が窮屈だった覚えもないんだけど、裸足の赤ちゃんの頃のでも出たのか裸足で過ごしていたっぽい。今はでも宮崎チームから逃げるとかいうのじゃなくて走ると左足のシンスプリントが痛くなるとかいうのを左早暦だかで島本さんのとか勝手に出してきたりして捻挫を2、3年の間に五回ぐらいしていた後遺症もあってたまに痛い。こんなの暴力じゃなくて何なんだろう。何も悪いこともしてないのに。

 

ハイヒールが嫌とかいう人が増えてるのは私の足は日本人に少ない形なんだけど、木型までずらすのが出る時期なのか、騒ぎが大きい。これは私の影響にしてもヌーディーな感じで形は変わらなくてもその素材とはきやすさが確立されていないのか。アメリカは女性ばかりでなくコールハーンウィングチップのソールが違うのとか流行ってんのかな。

 

何かでも共和党の候補の妻のあの風貌に合う靴って何のプロフェッショナル仕様になるのかなとか。