漱石の猫が名古屋弁に

ネコブームらしい。

なんか変だから考えた。

 

今、朝日新聞吾輩は猫であるを掲載してるけど、日露戦争の時にどのぐらい冷静に世の中を静観して考えられるかっていうので、私はそうしてる。

 この部分の「英語」の乗っ取りをするバカが多くて地震が起きている気がする。1990年代初めはバブルがはじけて焦っていてお金のことだけ考えてる人が多かったし、湾岸戦争で無駄に争いが多かった。今は違うので別の考え方をしないといけない。

 

言葉を語呂で読むときに、「譜割」をどうするかっていうのがある。ネットには異常に多いのか、自分より幸福になる人がいてはならないみたいな人が多く権限握って操作しに出てくると、割り方で何をやってもうまくいかないように勝手に組まれる。さっき書いた桜の話もそうだし、その辺りの「糖質オフ」は意味不明に佐藤を名乗るばばあがいたので「10死妻」の意味だったのが逆に今ものすごく上がってる。

 

何か名古屋と土地成金、新橋でところで14は荒れ狂う時期だから、ものすごく酷くて。しかも何故かそんなのの根拠はないんだけどそれ以外方法がわからないにしても世の中は腐るのになぜそんなことやるのかわからない人が多い。無能すぎる。EUに悪い景況が出ていて、どうしようもない。