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狐の嫁入りと嫁いびり

メディア 女性

何か、決定的な不幸があった家や人を保護する感じのは残るし、平等をうたう傾向が強い例えば60年代の朝日とか、だとしたら変になって当然。

 

何らかの偏向での水害が狐の嫁入りと一緒になってるのか。

 

今でも守られるバカがそれ悪用してるとゆがんだままのこる。

一方を守るとか改善という意味で考えるならば、あり得ない意見が出てくる。他の部分で必要不可欠なことが抜け落ちやすい。

 

去年の夏に行ったふぇすで野宮真貴さんがとわえもあの違う曲歌ってたんだけど、ちょっとお腹減っててオリーブむしゃむしゃ食べてたら大雨になっちゃってなんかまずかったな(その味のことじゃない)と思ったんだけど、この曲を札幌出身の野宮さんがテレビで紹介してて、いろいろ考えるとそれだけじゃないなとおもった。

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たぶん、その、あたしが子供のころに見たちょっとしたいさかいは男女雇用機会均等法

成立の前後だったと思うんだけど、何か頭数集めるのにもしかすると訴える能力だけ高い人が出てきていた感じはある。今はそれじゃあんまり通用しない。っていうか今より全然男の人が優しかったと子供の記憶でも思うんだよね。

 

今何かやたらと、ある人物への文句と印象操作が酷いんだけど、フィルターがいる時期と(その前の方が問題だったのになかったし)違って、他に言うべきことはあるはずだから自分より下に見て*1、貶しながら乗っかりたいのが見え見えで、結局協力したくない、妨害したいとかなんだと思う。

後この感じに沿ってるところもあるのか、ミソジニーも強かったし、家事労働に対して威圧的に向かわせるみたいのがあたしに来るけど、やり方がちょっと、そもそも強奪目的の病的な心象が係りに異常に強すぎるし、データ把握できてないのに一番大きいパイを取りたい割に整理されておらずゴールは金儲けとブーム仕掛人という功名(?)なので、あり得ない。

 

糸井さんが今日もネットの悪口のこと書いてたけど、

見ず知らずのだれかが、じぶんのことを「嫌い」だとか、
 「いけ好かないやつ」だとか思っているなんて、
 ほんとうはあり得ないことなんだと思う。

 今はネットのせいで旧知の友人と離れているうちに、いつの間にか嫌いなんてことも普通にありすぎる。

*1:しかしこの人たち、ほんと物事を腐らすんだよね