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二本いっぺんに映画見た

 

インドシナ

インドシナ

 

とおいいところからの解釈によりつくられたものなのに、何かここ何年か左寄りだと押し付けられ方が半端なかったので、この映画見るのは長くていつも途中で飽きてたんだけどよく観た。押し付け方が変だと思う。

 

 もう一つはこっち。

CIAはツイッターとかも最近はやってるけど、なんかやっぱり怖いなと思ってしまった。

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 メル・ギブソン演じるジェリーという人の担当CIA医師がすごいこわくて、何か暗殺があると、このジェリーのせいにされるとかいうの、私は普段ネットで考える機会以上に無責任に一方的に言われることがいまだに多すぎるんで、そういうのもあって辟易とした。

だけどその怖い医師はこのシーズンが進んだ時のウォルターっていう主人公に似てると思った。 

 

乗馬のをもうちょっと気を付けて考えないといけないんだけど、馬事公苑はよくないと思うんだけどね。「インドシナ」の入り方見てるとフランス人は少し無責任なところがあると思うんだ。どこかで逃れられないような拘束するのは圧倒的に左の人が多のに、そういう方面で自由とか言ってて、支持基盤のようなものを持たないから戦争、軍事っていうのはそういうところの意見が強い場合に右でも出るけど、それよりもほんと最悪だと思うんだよね。