新聞休刊日なので ホラー映画と殺人の話

6月8日といえば

附属池田小 事件から13年 児童8人追悼|MBSニュース-MBS毎日放送の動画ニュースサイト-

秋葉原通り魔事件から6年 現場で献花 NHKニュース

 

 

確かに少女誘拐殺人も気になるんだけど、起因に共通するところもあるんだけどさ、

  これもアメリカの事件なんだけど、テレビ朝日ではやってたけど朝日新聞出てなかったっぽいんだけど見逃したかなあ。

ホラー傾倒の女子中学生、同級生を森に誘い19回刺す

 

 

このニュース見た時にちょっとひっかかるものがあって、心に残っていたんだけど、

長崎に2004年に事件があった。

長崎・小6女児の同級生殺害事件

新聞社のリンクは期限切れになっているんだけど、確か被害者朝日しんぶんのかんけいしゃじゃなかったかなあ。

佐世保小6女児同級生殺害事件 - Wikipedia

 

思い出したんだけど、小学生の時、親と一緒じゃなくて初めて電車に乗って友達と映画見に行ったんだけど、わたしは勉強がいそがしかったので、知らない間にこんなホラー映画がクラスで流行っててさ、昔の大映映画の不良少女ものの悪影響とかもあったのか、アスペルガー症候群のような子もいたけど、超難関エリート校受験勉強中だったしさ、そこまで精神不安定な子はいなかったのかなあ。そこで事件はだから起きてないんだ。ただカルトが流行ってくるっていうのはあったんだろうけど。

 

 お化け屋敷に入ってもわたし目開けてたことないぐらい怖がりなのによく行ったなと思ったんだけど、墓地のシーンに見覚えがあったので、大映映画と角川などで人が亡くなるとか病気になるような使い方をしていたのかもしれないなあ。その悪影響もあるけどちょっと流行り方がおかしかったなあと思って。映画の名前が平場からの逆恨みかアイドル気取りの世代の揉め事っぽいしね。

 

この時はそんなにいろいろ言われなかったけど、中学に入ってから

 

ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)

ぼくらの七日間戦争 (角川文庫)

 

 これの時はいろいろ言われていた。

ネットで自分が一旗揚げたいみたいな人これ見た人いるぽい気がする。ばかっぽい。

 

2004年は、「某氏の妻になるならば・・・」といういじめが広告屋と女性誌で横行してたのね。ただ紀宮様のご結婚が控えてたのに、しらないっておそろしいね。イタリアとスペイン、エイベックス、で変な酔っ払いみたいな女担いでたんで、私何て今更無価値みたいな。そんで、少女が友人を殺す、みたいなのが起きてる。それと築地界隈のおかしな引き方もあった。朝日もうちょっと調べてほしいんだよね。たぶん本社から徒歩で行かれる範囲でもずれてたから。後朝日カメラの不始末。