今日はまきさんの命日でtwitterにたくさんコピーが流れていた。
何人かのコピーライターの人はその業界の重鎮であるだけでなく何か重責があるらしい。そういう人は大変みたいだけど、理解している人は少ない。わたしも前はよくわかっていなかった。よく行く場所の近所界隈で有名な人としか思っていなかった。いつも真剣な顔してたのでまだこどもだったのでちょっと怖かったし。
よく知らないけど、教育以外の意味でキキを追いかけてどっかいっちゃうとかなかったと思う。
本屋さんに眞木さんの本を探しに行ったけど、行く本屋が悪かったのか見つからなくて、ネットで出てるのは年数書いてなくて横暴で意味がなくてキモイとかぶつぶつ思ってたんだけど、TCCというところの検索である程度分かった。
革ジャンは大変だし、水戸はその前のところよく読んでないので変だからだしで、
何故かこっちに引っ張られたのか、
この格好をしてしまった。
この「何人まで愛せるか」シリーズで何個もあるみたいで、ほかにどういうのがあったのかは忘れてしまったんだけれども、わたしはたぶんこの前の年ぐらいから今のメンズ館の一階にあったお店でよくミニスカートを買っていたので私の分でもないんだろうけど。
これのは、ほかに矛盾するんもあるけれども、下の動画も眞木さんのコピーみたいだけど、それ理解しないと、まともなQは取れなくて国際問題起こすので。
恋を何年、休んでますか。
(伊勢丹/眞木準) pic.twitter.com/ID8frj4h0o
— コピーライッター コピーライター bot (@copy_writter) June 22, 2015
CM FC ボーステック 「世界平和とボタン戦争を願う」 - YouTube
バーバリーのコピーはよく覚えているけれども、洋服自体がさいたまとかギャル向けだったのでほとんど着た事がない。イギリスっぽくなくて理解できないから。今はlineの人が売っている印象が強く、トレンチコートは学生の時は持っていたんだけれども、体に合わないものしかなくて、嫌がられていた。近年はバカにする感じで他の美人の子が着るものみたいに喧嘩売りまくられたので、関係ないと思っている。そこに漬け込んでフランスがデパートに狐でフランス寄りにずらしまくたところでうりにかけていたけれども。しかし着るんだろうか彼ら?
twitterだとイギリス人は嫌がっていた。
銀座7、8丁目に行くと、どこかのアウトレットから流れてくる中国の人が袋をよく下げて歩いているのを見かける。
このまんまこういう感じだ。
Bryan Ferry - TOKYO JOE - YouTube