社会に出ることとそのうえでの共通認識を増やすこと

 軽減税率の話で、新聞が入ってるのが変だとかいう話だけど、日本は識字率高いでしょう。それ支えてきたの新聞業界のおかげが大きいんじゃないの?そういうつもりでかいてきたんだってわかりやすく。確かにこの本読みやすいんだよ。

元旦の社説みたいのと違うよ。

今読むと情勢が勿論違うので違うところもあるけど、読んどいたほうがいいことはいっぱい書いてあるよ。

反ポピュリズム論 (新潮新書)

反ポピュリズム論 (新潮新書)

 

 生活保護の人でも新聞はとってる人って多いと思うよ。世の中のことわからなくなるの不安でしょう?

政治のとかどう読んでるとか、女性がどのぐらい新聞読んでるとかどうなんだろうね。とりあえず産後社会復帰のためにビジネススクールに行くとかあるらしいけど(足りてない保母さんのがとりあえず急務だし)そこでは新聞読みましょうとかどのぐらいいってるのかなあ。

 

後、一番最初に消費税ができる時に本にはそれをつけないっていうの訴えたんだけど、朝日が反対してうまくいかなかったんだっていう話は書いてあった。

だけど日本て本も諸外国よりずっと安いんだよね。識字率高いし。

 

それに一億総何とかっていうのでさ、いざ社会に出ようっていう時に、発想の転換は要るにしてもそんなに個性的な人ばっかり世の中要らないし

dentsu-ho.com

天野:最近では「一億総活躍社会」というコンセプトが唱えられていますが、それが示唆するように今後は一人ひとりの働く期間も長くなるでしょうし、キャリアも多様化していくと思われます。そうした予測に立ってみると、この変化が激しい時代ですから、個人のキャリアやライフプランをテクノロジーの力も借りながらどう構築していくのかが問われる時代になっていきそうです。

石山:自分の中にも認知バイアスがあって、それを人工知能を通じて発見できるときがあります。人工知能が一方的に「あなたはこうです」というのではなく、Googleの検索ではないですが、特定のクエリーをインタラクティブに表示しながら、こういう未来もある、キャリアもあるというように、能動的な発見ができるといいですよね。

人工知能が働く人の空間を理解することで、今までできていなかった企業と働く人のマッチング機会を提供していければいいと思います。

 

的確さと客観性のことに思うよ。 後、ええとね正力が北陸の人で、あの辺の昔の産業の振興のために文藝や学業を推進してその歴史かなり古いんだよね。吉田松陰なんかより前。なぜそうかって秀吉が外国に出兵してたのとか考えてっていう理由もあるしさ。あんまりそういうの消えちゃっててね。NHK根無し草っぽくよじれちゃってて。手間がかかるんだよなあクソみたいな妨害ふうの動きばっかりすんのに。こういう理由でくそ精度ビッグデータみたいなもりより、まともに動いてる馳大臣のあんまり他の政治家は邪魔しないほうがいいと思うんだよね。それでウィキペディアの項目で、マッカーサーの追想のと正力の記述のところのどうするんだろうなあ。