7月18 何故かロシア文学 ドストエフスキー

 

 これ読んでるんだけどさ、それでもちょっとね。

 

チャイコフスキーがなぜか好き (PHP新書)

チャイコフスキーがなぜか好き (PHP新書)

 

 抜き差しならない状況にしておいて、人はどうするかっていうのがどうしようもなくて、何でこんな話書かないとなんないんだろう。

 

 

 

カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)

カラマーゾフの兄弟1 (光文社古典新訳文庫)

 

 

 

カラマーゾフの兄弟2 (光文社古典新訳文庫)

カラマーゾフの兄弟2 (光文社古典新訳文庫)

 

 

 

カラマーゾフの兄弟3 (光文社古典新訳文庫)

カラマーゾフの兄弟3 (光文社古典新訳文庫)

 

 

 

カラマーゾフの兄弟 4 (光文社古典新訳文庫)

カラマーゾフの兄弟 4 (光文社古典新訳文庫)

 

 

 

カラマーゾフの兄弟 5 エピローグ別巻 (5) (光文社古典新訳文庫)

カラマーゾフの兄弟 5 エピローグ別巻 (5) (光文社古典新訳文庫)

 

 

 

 

それで白痴だとほんとギャンブルだよね。

 

白痴 (上巻) (新潮文庫)

白痴 (上巻) (新潮文庫)

 
白痴 (下巻) (新潮文庫)

白痴 (下巻) (新潮文庫)

 

 

瞬発力頼みみたいになるんだけど、それじゃあだめっていうのをわからせるために左でこの状況をほんとに作るのがね。今日一日だけでほんと一生軽蔑に値する。瞬発力は強度がないとでなくて跳躍地の。跳躍地の難易度別にしてあるのが。それでも中で大体勘違いっぽい人が多いから、いじめとか差別とか多くて、平たいところだと普段ありすぎる癖に出る杭に共感力すごく低い。よくできるとほんとにお手伝いさん化されるんだよね。ずっとわたしはそうされてるんだよね。ほんとの話。

 

他の大事な用事で見てきたんだけど、58って結婚ヒステリーがすごいんだなって思った。2005年まで続くんだよこれが。

電通広告年鑑〈’00/’01〉

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電通広告年鑑〈’01/’02〉

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