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virtual insarnityは1970年代の質

なんで実際にないような妄想が狐で降ってくるのかそれに頭にきている。ある程度しっかりした小説でも、査読できる人は極めて少なく、できてないのに狐に入れるのは非常に無責任だし暴力性が高い。クオリティが1970年代だ。最低だ。

たとえば、うちに昔いた犬にまつわるものがわたしにのせられているとか。足が悪いとか、人気犬種の常で正常な範囲での近親交配があるばあいがある。こんな話が役割ごとの呼び名とごっちゃになっていておかしいと思う。こんなので子供産む権利が奪われたとかありえないので訴えてやろうかと思う。耳の話もそうだ。佐藤雅彦の書いてあることに関する理解もそうだ。わたしを2にして読みこなすとかとんでもない。脇すぎるし全国区じゃねえしおめえらQでもないのに何勝手にやってんだよ。地震起こしやがってよ。勝手に知ったかして悪質極まりないものを入れるな。あたしがアメリカ人なら間違いなくそうするだろうし、アメリカだったらもっと問題になっていただろう。

後大して関係ないし時期的にも交流もない人物の名前をゴロで読み無理のある意味つけしたり、勝手にそのように動かすのもやめたほうがいいだろう。後で収拾がつかなくなる。それと同名の人物、土地で意味のない順さんで出すのもやめたほうがいい。

慶応にはこの先も変わらず親戚縁者誰も通学させたくない。本当にとんでもないことをしてくれたものだ。許せない。厚顔無恥にもほどがある。

 

今日一日、警察の人をよく見かけた。交通安全日だったらしいが。