天災は忘れたころにやってくる

というのは、寺田寅彦の言葉だってさっき、2355でやってました。

 

今日こどもたちとクッキーを作ってたんですけれども、型抜きクッキーで、どうも普段作っているという女の子より男の子のほうがうまいなと思って、

今日の編集手帳もそうなんですけれども、

これを

寺田寅彦 「手首」の問題

忘れていたの思い出して、読み返しました。確かに女の子の方はいろいろな踊りを何種類かのを習ったことがあり、男の子はバイオリンを学校の何かで習っているらしいんですけれども音が出ない子が多い中、ちゃんととが出せるらしいんです。

混ぜる時もだいぶ手首を使うんですよね。最後に地震が来た時の歩き方、これは揺れ方の違いがあっても効果があるんでしょうか?

 

お菓子つくりは体積の肌感覚とか目分量とか化学変化とかわかりやすいので自分でもそれは楽しいです。

 

 

しかし、市松汚して変なゴミ張ろうとしたりしてる先の記事の人たち、エイべックス大丈夫なんでしょうか?やばいと思うんですよね。