毎月新聞

毎月新聞46号

人がなくなる話。つい先日、日ごろお世話になっていた友人のお母さまがなくなったので、大森の方へ出かけた。 さすがの大森と思うほど、掘れば掘るほどおかしなことが出てくる。 ニフティのある頃からどうしようもなく酷いのだろうけど。 通夜の日は、浜松町…

毎月新聞44号

先日ちょっと用事で行ってみたけど、そもそもこの分は、別のあたしが行く場所に合わせて書いてるのでそっちのことでそこでは確かにそう思った。 似たような話で近藤さんが紹介していた本は私も読んだんだった。 jkondo.hatenablog.com ほんの一部だろうね。

毎月新聞43号

きのうちょっとかいたけど atashi9.hatenablog.com 故郷の沼津の銘菓栗せんべい(おいしい)とかじゃんけんの時の掛け声の独自性、幼少の頃の地元のごく限られたやや閉鎖空間における純粋さはぐろーばりずむどこか行き過ぎた画一化よりも大切にしてほしいと…

卒倒するほど直しがある。何故か物語を踏みにじってるline。

地震と脱線事故などの鉄道関係の直しで、電通図書館に行ったり、グッドデザイン丸の内へ行ったりした。 帰ってきてからもいろいろと考えていて、珍しく疲れてるにしてもしばらく卒倒した。 図書館ではこの本を中心に見た。地震と鉄道のことを中心に。しかし…

毎月新聞

ちょっとあとで スイッチは入れ忘れてない。

毎月新聞41号

この号の「この月の出来事」っていうのを見ると、鈴木宗男証人喚問*1、鈴木、加藤紘一の自民党離党、辻元清美秘書給与疑惑、アメリカが鉄鋼セーフガード発動、というのが並んでいる。 何か取りたい人ってこの時期はこうしていいみたいなことやるんだけど、特…

毎月新聞40号

何か慶応ぽいし、黒木っぽい。後、宮家の影響を理解していない。 理解と煙たがり加減の方が理解ができないのだけれども、ドイツ系の影響が大きい。ドイツはドイツでも東ドイツ強めになる意味があまりよくわからない。カティ・サークとか言われてるにしても、…

毎月新聞第39号

ハープだけれども、いずれにせよ、系譜もおかしいのでこの時期に私はギターちょっと弾いてたと思うけど、やり方としてそれだけですませるのはうまくはない。 子供が足りないならさっさと結婚させればいいんだし、子供がいてもずらしっぱなしなのも悪意があり…

毎月新聞38号 6月37日

「きちんと壊れているもの」に対して「ただ壊れているもの」は不具合が生じるけれども、パラダイムには影響を与えないんだって。 (確かにだからどうも停滞していることがある。だから予測とか見通しって書いても受け取るほうの問題が大きいから最近なんか一…

第37号

生物から見た世界作者: ヤコープ・フォン・ユクスキュル,ゲオルク・クリサート,日高敏隆出版社/メーカー: 新思索社発売日: 1973/06メディア: 単行本この商品を含むブログ (1件) を見るこれかなあ。 読んだことない。変わってる人、革ってる人、って言うのが…

毎月新聞 第36号 かまきり

鎌倉で小さい時、母と弟と一緒に歩いてる時に見たことがあった。近くを歩いている子供連れのお父さんが焦って「あ、かりまき」と言ってたのがおかしくて笑ってしまったんだった。 もしかして慶応にもういなくていいっていうことだったのかも。 画鋲の話は7月…

毎月新聞35号

貴重なら楽しませる態度でなくても接待になるとか言う時代の話。 さっき書いた展示の後、バスに乗ろうかなと思ってミッドタウンの中を歩いていたら、芝生の上で朗読会みたいに、なんちゃってニューヨーカーみたいだけど、別にレイモンド・カーバーとかそうい…

毎月新聞 34号

この回は、祖父が亡くなったことと、他の別のことと合わせて書かれていて、ちょっと書きにくい。 (今は何故か、この話とは関係ない親戚のおじさん、この時は存命、が含まれていてそれはこの文章のこととは違うことなのかな?) ここで書かれた人はわからな…

毎月新聞 第33号

基礎的なことしかわからないのでよくこの話は分かりにくい。 そういえば何かのお話で人にある日数字がふられてそれに縛られていくのがごうもんだみたいなのをみかけた。つながりと無限とかで誤解が出やすいのかも。 なぜかそういえばこれ読んでたら家庭科の…

毎月新聞32号 勝手な約束

プロトコルの話を分かりやすく書かれているんだけど、 ここで <a href="http://atashi9.hatenablog.com/entry/2015/06/19/234251" data-mce-href="http://atashi9.hatenablog.com/entry/2015/06/19/234251">ねっとのおやつ109 新任教師 前篇 p200 - atashi9's weblog</a>atashi9.hatenablog.com よくある先生へのいたずらの話が書かれているんだけど、問題は教室じゃなくてそこが職員室だっていうの…

毎月新聞第31号 これを~とする

仮説思考の前に、ある体系にきづくこと、 この練習だけでも結構大変なのでおおめに見ていた時もあるけど、 パターン認識だけできる人が作るものが浮遊するという問題もある。 なんか、たぶん大貫、佐々木コンプレックスが今強いんだと思う。 佐藤さんの一部…

毎月新聞第30号

ゆとり教育に反対という話。 (これが書かれた当時) 何かっていうかごじしんがされたことやあたしのこと否定されることで頭に来るだろうけど。 なるほど。 今もよくないかもしれない。 ネット教育の邪魔みたいのは未だに梅田さんに何か反論があるんだろうか…

毎月新聞 第29号 壊れた間合い

電話ボックスの中で喧嘩してる人だけれども、何か早め早めに片づける読売のある意味せっかちさ*1と、8のタカ派のかっこつけたがりの喧嘩っぽい。 ロシアと仲いいのに、森派の首相辞めないなあ。 自衛隊の海外での役割だけど現状他国でどうのっていうのは無理…

毎月新聞28号 三角形の内角の和が…

事務所にいる女性は数学が苦手でどうのとかいう話。 このこうにかかれているものはねっとのおやつというSo-net内で流していたコンテンツのことで。佐藤氏はたぶん、従妹がいやというわけでもないがちょっとずれたりしたのが不満だったのもあるのだろう。わた…

毎月新聞27号 ねっとのおやつ

こちらの本は持ってないんだけど、 ねっとのおやつ 作者: 佐藤雅彦 出版社/メーカー: マガジンハウス 発売日: 2002/07 メディア: 単行本 クリック: 6回 この商品を含むブログ (19件) を見る このCD-ROMは見つけて買ったんだ。 最初見つけた時おなか痛…

わすれてただけ

第26号 21世紀は、月曜日で始まる

これは新聞広告で見かけたこぴーらしい。コピー名鑑とかで調べたほうがよかったのかなあ。 「考え方を重視した表現」というのを大学の授業でやってたんだって。 たぶん自分の方が偉くて、貶めるためとか嫉妬や政治的行為などで批判はするけど何もできない人…

第25号 すきま時間

今は携帯やスマフォにその隙間時間をだいぶ奪われているようで電池もたないからね、意外と。すんごいよ最近。クラックが酷くてすぐなくなる。スマフォの寿命じゃないと思う。バカじゃねえかと思う。何社でやってんだよ。光にしたらそれがほんと最悪。おめえ…

毎月新聞 24号 利害関係にとらわれないで率直に言うだけで24つとまんのかな?

そんなに忙しいんなら慶応の先生やめればよかったのに。 「視点の切り替え」がおもしろいんだってさ。電車がなかなか来なくて、前の駅でましたっていう表示があるとどうのとかいうはなし。 利害関係にとらわれないで率直に言うだけで24つとまんのかな?ネ…

第23号

これのネタを日比谷線でやらされたぐらいで済んでればいいけど。 A Message Song - Pizzicato Five: http://youtu.be/eimjmlWiP9I

22号 矢印

これがいちばんわかりやすいのかな。 NEC「バザールでござーる」1 - YouTube NEC「バザールでござーる」2 - YouTube NEC「バザールでござーる」4 - YouTube

21号

食べこぼしで服を汚されて迷惑という話など こんなのわらうほうがどうかしてて、安西水丸どころのはなしじゃないんで死ぬね、いれたやつ。PC止められたのでここまで。日本舞踊の子供。憑依など。メモ

毎月新聞20号

何かvaioに合わせてるようでNECにうちの親類入ってるからか混同して結果8が強くなってる。いくらでも勝手に紛れ込ませる人というのはいる。新宿辺りの様子を見てるとカティサーク期っぽい。 この件に関して昼間ちらと見たテレビで元フジテレビ女子アナウンサ…

第19号 決定されていた未来

あみだで担当する子決めるのとかでもめたり、高校生の時、席がえしたいという希望にそったら文句言われたという話。 "My Girl" - The Temptations - YouTube なんかこれ昨日流してたでしょ だけど、書いてある名前見ると、今だって活躍してる人もいるのに、…

第18号 自分という密室

密室などでの習慣は自分しかわかりえないのだという話と、テープレコーダーや鏡の話。 広告作るのに、結婚する?とか聞いてくる人、普通いません。何回言われたか、覚えてないけど、実の父親が横にいるときに40すぎた男が言うと問題がでたんでしょうかね。