昨日のを少し詳しく書くと、
欝気の人の、その個人ではないもの、社会、人に対する批評、批判や価値基準策定は危険というのは何となく思ってたけど、
ネットは欝気質の人が通院者から仮面うつ程度までわりに大勢いるのではないか、
米国のヴィジョナリーはパラノイアを良しとしていてパラノイアだけが生き残るなんていわれてきてることから、米国は反対側に楽観主義者も大勢いるから成り立ってるんだけど、
日本は主だって鬱傾向、そういう感じの人の意見も取り込みやすかったはずだ。多様性と言いながら偏向があったはず。(何かツイッターの規約が変わったらしいけどまだよく見ていないけど。)
先日思ったんだけど、うつ傾向がある人から仕事に関して無意味な蔑みをされて、私はまあやってみながら改善していく為にもわざわざ面倒なのをやっていたんだけどね、
彼彼女らは調子悪いと人の何倍か仕事こなすのにかかる時が時々あるのでか、余計過分にそういった働きに対して見てるだけなんだけどそれだけでうんざりとか憎むとかレベルにまでなるものだなと。自分はすごく頑張ってて他人がサボったり、必死こいてない等許せないみたいなのもある。凄まじく面倒で手間のかかる仕事は速さが見えにくいので評価できない。むしろ激しい憎悪や侮蔑していい対象となりやすい。職場の管理が悪いというが被害者側面ではなく、加害者側面、他の人の仕事にも影響が出る場合がある。タイプでいろいろだと思うが少なくないのではないか。そうすると何も対処なしに切り捨てるといった感じ。疲弊した組織のほころびも似た感じが起こりやすい。どうしてあれ皆やっていなかったんだろうみたいな。
人手が足りなくなると世の中そうなっていきやすいが、こういう人の意見には考慮がいるんだろうなと思った。何も生まないで縮小だけしていくって何かの機会損失になっている。
極論のタイパに感じる不安と一緒に思う。
通じるかな?自己啓発の本ではないのでやる気を煽る事をしない。
すぐさま人への批判が自分に向くと文句言い出すのがあるが、熟慮の上、鏡の行使をしないとならないからだよ。
新自由主義は中東問題に悪い。格差やらでどうのこうのという成果主義に反対する人はやはり他の方面にも国際問題になる思想だった。