atashi9's weblog

10だってあるよ

もりはちと東映と土屋耕一伝説


はてなブックマーク - 奥山和由 Okuyama Kazuyoshi on Twitter: "凄まじい面白さ!五社英雄監督自身から聞いていた山のようなここだけの「秘密の話」それが全て繫がった。五社巴さんが唯一の身内の視点から語る人物像は伝説の男を凄まじい男として蘇らせる。生前深く接していた五社英雄監督がこの世にいなくなり寂… https://t.co/qj1e3eCWSt"

 

映画極道 五社英雄

映画極道 五社英雄

 

娘さんはフリーライターから記者でもあったのですごく読みやすい。

すごい。

序章が、何かねじまき鳥っぽい。

奥山さんがここだけの話の謎がとけたとか言ってるけどマニアックなので関係ないと思ってたけど、さっき買って、帰りに読んでてこれはインタレスティングのだと思った。

もりはちとかの。だから奥山さんは紳士的である。

何で紳士的であることでうとましく思った人がいたのか、全然わかってない人もいまだにいるんだよな。

奥山さんのプロデュースの陽炎で樋口さんが出てたし、糸井さんがこのもりはちや東映のへんてこさはわかってるので90年代後半なんかは糸井さんのところはそれだけでだいぶ安心だったんだと思うんだ。

 

五社監督の1980年頃の数々の災難はもりはちにした業者と東映とクソヘーゲルっぽいと思った。

それでこの映画、その前の観ようと思っても話題でも見てないけどまだ。


はてなブックマーク - ピエール瀧容疑者出演の『麻雀放浪記2020』がノーカットで上映決定。白石和彌監督は「バカヤロー」と目に涙 - 映画 Movie Walker

まだへんてこに出てたりするので、災難は位置どりにしても、今姪や母にへんてこに盛ってる人だめだと思うよ。

 

怒っているのと反抗期の違いや、不器用なのか統合失調起こしてるか全然わかってないで見た目だけで判断してるのどこの会社?危ないんだよね。今日少し懸念があった。

何かまるで有名人を身近で見てて理解しないで大したことないとかばかにするみたいなのでも、いつまでもいつまでも解析度が低いよ。

30何年も字が変わってない人は(何でわさお花粉なの?これ読んどいて。※わかってるらしい)そういう時とか命綱っぽかったのもあるのに大島さんはわかってたかもしれないけど、4CRでわかってなかったとか、本人わかってなかったっぽいのもムカつくのもあったんだろうな。