関西のゴミ、東宝の嘘、宝塚のいじめ、キチガイの幻想

行定勲はあんまり知らない。黒沢清監督は昔から覚えがあるけど。

 

ヘルタースケルターは、現実よりファッション重視(センスがいいか悪いかは別)で作られていたけど、田舎から見た東京みたいな感じだった。

あの映画の嫌がらせは自殺誘導までされたし、(これなんで別で自殺者出てるのとかげの尻尾切りで厚労省やってんの?何で私の製薬会社の副作用の事例に写真が使われたか、今年のインフルエンザ注射の製造が遅れているのか?)相当酷かったけど、この映画の分もちょっと何かやっていた人がいたみたいだ。だけど、松竹じゃないからやる必要なさそうなんだよな。

というかつまり関西は宝塚やら東宝ので、目線がしっかりしてないし、コンテンツ自体に中毒性持たせてることで虚構が強い。そういうところで啓発された人の欲求にしても、NHK大阪局のいじめ伝統のように脈々とその映画会社の対抗意識みたいな意味とらないで、原始的な女子泥んこプロレス扇動みたいな、それたぶん原節子引退時期ぐらいから余計矮小化傾向なんじゃないの?でバカみたいな存在否定を実在人物に無意味に入れてきてたの何なんだろうね。

あたしはこういうものが発生するように一切育てられてきていないしそう振る舞ったこともない。

 

今二つ問題がある。

どうも偽7、小林っていうところの嘘つきの残骸、脈々と反乱要因を無意味に出してきたこと、今起きてる森友、加計問題以上に問題がありそうなスーパーコンピューター関連の不正な助成金受給、他のさまざまな技術関連産業の荒れ。

こういう人に悪用されてるのを無視して、欲求不満を暴力的に出すことが認可されているかのように振る舞ってきたバカ。

 

片付けたいので13勝手に盗って変えないで。