医療ビジネスの仲介、統合失調症のようなネット業者には無理では?

医療系のところ、かなりとんでもないことが起きてる感じ。

その製薬会社に有利に運ぶようにしたり、そもそもどうして価格が吊り上がっているか、一部業者の不始末が酷い。蒲田あたりで死人がやたら出ている。

海外の住宅の高騰も不正な家事ビジネスの横行に見える。

いつ頃だろう、2010年ぐらいにウィルスをわざと密閉された公共空間でまいて風邪を流行らせている感があった。

人工知能がどうのとかいいながら、今は条件に当てはまらないほど不利な状況に置いて重篤な病気にかからせ薬の価格をコントロールしようとしている動きがある。

どこかの大学の研究室で研究費稼ぐために何かこういうのを製薬会社に許しているのか?花岡青洲の妻みたいなのも、昔のほんの一部のものだったら、ちょっと様々な点で考え方がおかしいのでは?

ヘーゲルの劣化版みたいの出して電車の運行に差しさわりがありすぎるし、テロに近い。世界的に不具合が出ている。

 

 変な事件が起きている。

 

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ある奴隷少女に起こった出来事 (新潮文庫)

ある奴隷少女に起こった出来事 (新潮文庫)

  • 作者: ハリエット・アンジェイコブズ,Harriet Ann Jacobs,堀越ゆき
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2017/06/28
  • メディア: 文庫
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 新潮文庫の100冊に入ってるみたいで、きゅんたの栞ほしいので読みたい。

 

 これに当てはめるとか、メディア指数高い人に対する理解が素人のやっかみレベルとか精神異常性が高すぎるのでは?慶応のようなあくまでも主要路線でないところでのいくつかの実験、それも自力とも言い難い、みたいなほんの数例の単純な成功パターン認識、それ以外は下場の仕事として9部に振って良いと誰が決めた?

そういったものが出てくるとカルト事件や宗教戦争や、地震などの甚大災害が起きやすい。つまり反社会的。学生時代のいじめやら何だのぐらいの気軽さでこういうことができるのはおかしい。起こしたことは重大な損失を与える行為。

ちょっといくつかの業者はやることがおかしくて統合失調症なのではと思うことがある。

つまり極めて自己中心的な成功パターンの盗難というのは軸が大抵ずれていて、そういう読み方に固執すると統合失調症になりやすいし、社会はそのような人物が支配層にはびこると既得権層なんかより実は問題が起きやすさが極めて高いし、停滞どころか下降する。