ポピュリズムでインテリジェンスは無理

昨日の話の続きだけど、極悪なスタンフォード囚人実験の。

今朝、海兵隊が出してたの見ると昔のだいぶ酷い人物評価を何故か使っていた人がいて、乙武さんだけど、保育園を経営されていたはずだけど、森友の発端でもあるんじゃないかな?ひいては北朝鮮関連にもつながるような何らかのすり替え。

それで何の関係もない、議員秘書で警備にあたっていた経験があるからなのか今回の都議選に出ている人がその付近で出ていた動物虐待の監視だかから、勝手にそこの人に巻き込まれでもしたのか、選挙活動も邪魔されていた模様。

 

後、障害者関連のは、元は栗原美和子さんのフジテレビのからだと思うけど、当時からわけわかってない人が嫉妬を見下しに変えるいいチャンスにしたきっかけで、誤解が酷くなり先日書いたようなことが起きたので。ソフトバンクはこれ吉田正樹さんから繰り返していたのは、意図的だと思う。関わった人、ヴァチカンの事件がそれで出てますけど、そういうのでも言い逃れできませんので。

そういう経緯から、わかっているから選挙ポスターだけ私に似せてくるけど20年ぐらいたってるけど、何かしたことはつい最近までない、しかも人が最初は違っていて、博報堂も管理が甘く異常だけど不正が出たり、昔は私の記憶がなくなるものになったようなことで、それがさまざまな大ごとになったので、海外だとものすごく注視するところ。なので、選挙で当選が不安になったからって急に何か言われても、ちょっと不快度が高い。

前からさんざん、携わる業者がかなり異常で、同じ電車に誰かが調べて乗り合わせてくるけどその考えさせ方が恐喝や因縁に近かったので単なる迷惑行為だった。

 

(反権威的に動く場合、司法に触れたり、世の中の動きに逆らうようなことをしてしまうのは普通に考えたらよくあることだってわかると思うんだけど。)

 

それより前に、何か世間的に悪い兆候が見られるにはいくつか条件があったり、業者の設定が劣悪で誰に変わっても出るし、元々が実在する人間からかけ離れたものをネットの人心操作で押しつけ現実にするという場合もある。

架空のものと、ちゃんと本人は動いているものとの組み合わせがよくないようだ。

そのうちのよくない影響として、少し前には、関連した周囲で猟奇事件のもとになるようなものが出ていた。 

toyokeizai.net

 

ウェブのやり方として、無法地帯だけどフラットでどうのとかっていう、だったら役目がある人のものを使わないほうがいいと思うんだけど、そういう不正がやまない。こうした動きはいつから調べ始めたのか忘れたけどとにかく私自身と周囲に実害があるので調べていた。それに関しては党派関係なく、知らせるべきことは知らせてきた。ましてや自民党都民ファーストはついこの間まで同じだったのだから。

こうした情報が集まる人とそうでない人の差が今の選挙中の週刊誌の動きに出ているようだけれども、内容と刺されている意図は必ずしも一致しないのだろう。だからテレビの報道はむずかしいかもしれない。ネットはそうする前に対立候補、政党間での小競り合いが出てきている模様。

 

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フェイクニュースと写真の加工の関係も何か記事が出ていた。