野っぱらリアリティは虫の目

GINZA7月号がファッション広告の特集だった。

何日か前に書いたのは、ちょうど発売日だったけどマガジンハウスの前も通ったけどお腹が空いてて全然建物の方をみてなかったのでわかってなかった。付近の食べ物屋さんしか見てなかった。 

 ファッション写真と広告っていう特集のは、菅付さんっていう人の解説だけど、まとめ方はいいけど、解説は野っぱらリアリティっぽかった。

最初の1、頭脳的っていうのは、テロが毎日あるので起きている国のブランドのを見るとSNSで話題になる様に挑発的なものにしてあるのみたいだけど、前頭葉前野における処理がちゃんと作っているものだと今電通のであんまりもうないぐらいの質だった。

凶暴性が暴走しやすい。

そういう場合でしかも使われてる人がどうも居座ってる人が出てるので、有事や惨事の防御や回避ができない。

(今日は14日だから詳しく書いた。今日は大体そういうのだけ書く。)

2は紙媒体だと、ドライアイにならないので、目が潤みやすい。脳は勘違いする。

こういうのネットは、やってみても姑息なのばっかなので、余計そうなる。

GINZAの読者向けかVioletっぽいのが集められていたけど。(voiletの7も何かまずいのか。)

 

3の右側のぺーじは不愛想なカウンター式の店がものだけどんって出す感じ、左側のはみたくもないアングラな小芝居や紙芝居見させられてる感じ。

 

今年は合ってないから、元々あきらめている。

 

ただすごい、アイキャッチと見られる時間が少しでも長くなるように作られているなあと思った。誰で計測したか、統計なのかにしても、野っぱらリアリティにもあるバイヤスがあって、ただのミクロな目を剥いてみたところで虫の目には変わりがないので。

 

後はうーんあしたかくかわかんない。

珍しいおおごしょのぶんがいっぱいのってた。