考えておくべきこと

 

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まあわかるけど、

路上で因縁つけたらしょっ引かれるみたいな当たり前のことが取り締まれていないみたいなことがある。

実質被害うけるのは政府だけではないので。

刑法は何にしても大体そういう仕組みになっているんじゃないかな。

 

たまに高等遊民っぽい人はこの点がおかしい。

 

それにしてもドイツはテロ犯は容赦なくすぐに射殺されるけど。

 

 

今日、この広告を街中で大きなスクリーンで初めて見たんだけど、気持ち悪いなと思った。

後、二年ぐらい前に通行人を巻き込む大事故、この間の芸能人の性犯罪だかと恐喝、パリの警官殴打事件、後何だっけ?一因であってもハワイの地震かな?

 

何年か前からそこら辺のを使ってみたくて荒らしている人が出ている。

そこまでこのパルコのは或る芸風でもないけれども、アカい感じに出て来るのがたまにある。でも大抵今の人見破れないのでは?本当に思想犯の観察対象者のでも自分が他社に対して攻撃できて立身出世できるようなものなら利用してしまう。

でもロシアにも悪い影響が出ており、あたしがすぐ必要なことだし言いつけたけど、だってあまりにも変だからだよ。KGBがほんとに怒ってたりした。それによっていくつかの国際問題がとん挫、または浮上した。(ロシアはすぐ今日捕まえたみたいだけど。)

 

演劇関係者もそういうのがたまにある。

今日、松屋で佐藤晃一さんの展示を見たんだけど、本多劇場のがあって、それはそういう感じで、そこのギャラリーのメンバーの人からのお悔やみが想い出と一緒に書いてあったんだけど、ハイヒールの絵で、ダンスがどうとか書いてあったけど、私じゃないんだけど見る係り当時たぶん元は。そこの出し方が中央線は田舎だとずれてたりしてたのは目にしている。ただ見る係りってことだから。

それにしてもたまにあるこういう架空人物をノンフィクションだから許せるし意味なく出す、みたいなオタクっぽいのはたまにだめだと思うんだ。

 

だから、わたしはあかっぽいのがいやな理由が二つあって、冒頭にあるように言論の自由とか言って、かぶれて反社会的な動きをする人に対して無責任なところがあること。作家は既にある程度機構があるけど、出版社や編集者が大変なところはありそう。

それと、ショックの大きいものを出すことで、何かを変えたいみたいなのはどこかで、何かを壊すとか人を精神的に傷つける効果が高くて、私は地震が起きることが多いのでその懸念の方が先でというか見てる期間が長いし、失礼な広告はある時期にはあるけど、結婚もしてないけど離婚を促すのをなんで流されてるんだろうと思った。

大体、あの広告は、何か人(特に女性)をバカにしてるようで、自分の仕事を意味のないものに変えてしまっている*1ので、そのぐらいの程度の影響しかないだろうけど。

そしてそれは本人にはそこまでの影響をもたらさないとしても、後々、外国の王室や宮家にいい結果をもたらしてきていないのを見ているので。

 

ねむいのでとりあえずここまで

 

 

 

*1:石岡さんの場合きつい様でも女性をバカにすることはしないけど、昔の男の人に負けたくないきもちがわけわからず強い女性にとってはもっときつかったんじゃないかな。