何でいつもおかしな写真なんだろう 干からびた梅干し出版社

今日発見して書こうと思ったんだけど、いつも写真がおかしくない?なんかSUNの真似してるの?

bunshun.jp

東芝の誰が誰とか区別がついてない感じでひとりものだとかなんだとか言われたりで、中吊り見て、健康問題がとかニュースで読んだし、(微妙広告に関係あるので私は)再婚できてよかったとか思っていたんだけど(技術的なもので永井が入れないところがあったりで)、この記者は日経の時から書いてる割に、西田元社長の話聞きながらそれだけ長期間の計画を立てられる先見性があるのを、三菱と混同して「絵に描いた餅」とか書いていたりして微妙なところがある。

最近志賀さんのすとりーむは、姪たちと一緒にいる時にしてもおじいさんぶってる感じのが出るようになってて、またふざけてんのかと思っていたんだけど、その何かを負担していたのに、私の目が欠けていたりした模様。

でもこの記事出してる文芸春秋社自体もかなり似たところで同様で、長い間すっとぼけて目を勝手に干からびた梅っぽく運用したり、この記事で批判しているような(それでもたぶん矛先は本当のところと違うっぽい)よくわかんない人たちに媚び売るような記事を書いたりしていたね。

奥さまは確かにアメリカ厨だと機能不全になるっていうのはたまに他でもあるけど注意しないといけない感じが出ていたようには見えた。でも判断する人もこのんでそうでいいと思ってそうしちゃう人っているんだよね。(何か今○○夫人ってよく問題になるけど、たぶんその中でも抑止が効きにくい感じがある。)

 

今だって円高でも強い企業にするためっていうのNHKはいつでもかなり他人事ふうに身勝手に言うのでムカつくんだけど、そういうのがどこかで過剰なM&Aを煽るので嫌だ。

これは日立だけど、文芸春秋の記事にも海外企業を買収するときの失敗しやすいこととして書かれていた。

 

先ほどの記事に書いたように今のアメリカの政権はエネルギーに関する考え方がパリ協定を無視するぐらいでおかしいし、日本はエネルギー関連のは電力自由化前にてきとうな話しかニュースになっていなかったけど現実的に資源のない国としてもっとかんがえないといけないので、やたら叩くのも微妙。確かにたまにふざけているようなこともあるけど、わかる人にはそれでわかるような仕組みがわかるので。大体記者にリークしてる人が何らかの中毒なんじゃないかって感じがする時もある。通常の内部統制ばっかりかけたがると何も解決しにくくなってしまうんだよね。