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ニセ宮家

昨日書いた飯島愛さんの話だけれども、

何か暦で、宮家におかしいことが起きる時がある。なくなった宮家を語る詐欺事件など。そういうタイミングのようで、危険性はいつでもあるという気がする。それが最近過剰なほどあると感じる。

 

以前から何故か、第一皇女の呼び名に合わせて、関係ない人が出てきて居座ることが多くなるんだけれども、そういうことをしたがる業者というのは大抵、何らかの社会病理を共通して抱えているように見えることが多い。

例えば紀宮様の場合はのりこという名前の人、愛子様の場合は愛とか愛子という名前の人。

すり替わったり、居座たところで無用に犯罪者が出たり、亡くなる人を増やすだけに思うんだけど。