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映画 東京オリンピック

BS12で放映とのことで、著作権切れてるのかYou Tubeにもあったんですけれども、紅白もわらってはいけないもさしおいて(見てないところは後でまたみますけれども)見てしまいました。

 

東京オリンピック [DVD]

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最初今の大きなテレビで見ていたら、父も母も見たことがないというんですけれども、昔は白黒だったのかな?父は確か映画はよく見ていて特に西部劇をよく見ていたらしいですけれども。

 

開会式で鳩を飛ばしているのが何か面白くて笑っていたら、昔は鳥インフルエンザなんてなかったんだよ、なんて言われました。鳩にもうつるのかなあ?

 

冷戦期の様子や第二次大戦の影響を受けた各国に対する目線というのが今より強く歴史認識ないとみるのが少しだけ難しいのかなとも思いました。

 

この映画ができあがた時に河野一郎さんという政治家が詳しい競技に関してうまく描けていないということなのでしょうが批判をされて、それに対しての高峰秀子さんに対する言葉が雄弁だったとかいう話があります。

それにしても高峰秀子さんののところはちゃんと調べられていなくて、ご本人の生い立ち、経歴に左右され、松竹と東宝でおかしいし、文春は左勝手強すぎて、海外へのQの割りふりまったく考えずフランスに偏りすぎ、(イギリスは本国のこともだけど、それよりバランスがおかしいことの懸念も強い感じ)何か縮小化してて、何か伝承者ぶってるわりに私にやることがほんとすさまじく酷くて新潮社が代わりに補うなどわりとどうしようもないことがわかりました。