読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

&Tokyoの認知度が低い一番の要因は記者会見の背景


&Tokyoの認知度が低い一番の要因は、記者会見上の背景の、オリンピックエンブレム決定後の変更なのでは?
フランス人の誰かから指摘されていると言うカラフルな色のイメージもやや勿論&Tokyoのウェブ上のインターフェイスの作り方がデザイナーの感性に添えていないのか散漫な感じはあったはず。PR映像も昨日書いたような問題があったので一時はもぐらたたきのようにしていたぐらいなので何ともとは言える。それでも「とんがったアピール」の帰結意味は、多分一般にはなかなか理解できないものがいる。今問題ですがそこが。

現実的に都内に出掛けると見かけるマークの色は都電、都バス以外では圧倒的に朱の一色です。

それでも舛添会見時はいつも出ていて、辞任と共に消えたようにした意味が不明なんだけど、そこからなのが一番だろうしね。

ただ昔あったような、広告代理店間のいざこざをオリンピックのような国家事業のPRにおいて持ち込むべきに思えないのだけれども、ウェブ上の人はそういうときだけ田舎者ぶっていてどうしようもないと思う。以前激怒した。
後、そもそもWebで話題になる広告が今、とても勝手野良過ぎるので親近感がない、というよりわざとやってる方が多いだろうね。

今、外資のスポーツメーカーのマーケティングどうなってるかご存じですか?
何故かスニーカーが多いのですが、イメルダも真っ青な、わけわかんないこういうレベルですよ。


安易で短期間に売り上げ上がるようなもの。言わば言葉は悪いですけれどもやり捨てのようなものが多いのでは?それだと&Tokyoのとは一応合いませんでは。


ねむい

知事も睡眠時間は少ないんでしょうね。