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ヤンキーの世界の狭さ、稚拙さ

広告表現のコンテクストを考える 「犬のお父さん」はなぜヒットしたか―① - 電通報

広告言語を研究している大学の先生と澤本さんの対談で去年のものです。

 

そろそろ自意識過剰な人が増えてくる頃なのか、成果主義で勝手な分散が起きてくると、どこかでテロの要因になる。

 

 

 

言葉の投げかけ方も勝手にそっちにずらしてるし、だけど、そもそも実はみられる世界の本当に狭いヤンキーとかみたいな人が自分に関係あるないで情報を処理した場合、リーチはすごく低くなりますよね。それで逆にどんどん自分に向かって言っているようなことばが増えてくれば、統合失調症のようになりやすい。

このような状態で、適切に処理しているが故にすごくそれに売り上げや世間の評価が伴っているところまで見えないと、変な詐欺商売の人が増えてくる。

 

勢いだけのギャンブルやってる場合でもないので。

 

偶然の裏には大抵誰かの下地があるし。でももう最近は解釈の誤りと勝手都合にもほどがある処理ばかりなので、ただの荒らし行為でしかないですね。

既に信用が失墜されているんです。ネットで誹謗中傷みたいなのだけやってても駄目です。