やけにやさしい

 

暮しの手帖 4世紀82号

暮しの手帖 4世紀82号

 

かんがえのせいとんに、問題が書いてあった。

 

全然間違えずに答えられたし、何か不自然なほど優しく書いている。

手品っぽい。

 

いっぱいいろいろ気づくふうに書いてある。

何か村上春樹のまねっこっぽいこともしている。

共有しているものだかなんかで気づく情報量がだいぶ違う。

 

 これ失われた記憶が戻ってからそのつもりでよく聞いてないんだけど、

bossa nova 1991 shibuya scene retrospective

bossa nova 1991 shibuya scene retrospective

 

 

 この歌、何パターンかあるけど、この頃、1991年頃、テレビ広告が嫌いで耳塞いで後ろ振り返ったりして見ていなかった。

それで多田さんとか澤本さんとかいろいろな人がよく何か怒った感じできていたので、まさか佐藤さんまでは入っていると思わなかった。

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それよりもっと前の小学生の頃、夏休み明けにお会いした時に私の様子を見て広告のコピーをひとりごとのように言ってる時があって、私が知ってるか知らないかでそのうち何か調べ始めたりしてた。覚えているのは今、南シナ海をかんこうちかするとちゅうごくがいいはじめたもとのところで、ものすごく頭に来ているのでどこの広告か書かないけれども、眞木準さんのだった。そういえば眞木さんのふりして来たりしている時も後にあった。

 

そのくせいろいろなんか文句言ったりしてるんだよね。だって陣内貴美子がだれかとかわかる?今日わかったよ。

 

なんで有楽町に行くには大体どの道通るとかわかってんだろう?それにしても今日はさとうちゃんぽいっていうか歩いてる時さとうちゃんはいろいろやることがあっていそがしい。電通が歩いてる時に数数えさせたり、バランスの練習とか、いろいろその日によってやることが違う。音職人のおじさんがいるときとか今日は4か5かどっちかかとかトイレには先に行ってからにしたほうがいいとか。いつもの道はあるところで大きく曲がっていて、遠回りなのだというのがよく分かった。今まで気にしてなかったのか、4がうすかったのか、理系のはネットですぐ盗られやすくて、いままである期間忘れてたのかなんだかしらないけどわからなかった。地形も今日はちゃんとわかった。理数系の分け方がうまくいってなかったのが整いつつある。