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毎月新聞43号

きのうちょっとかいたけど

atashi9.hatenablog.com

故郷の沼津の銘菓栗せんべい(おいしい)とかじゃんけんの時の掛け声の独自性、幼少の頃の地元のごく限られたやや閉鎖空間における純粋さはぐろーばりずむどこか行き過ぎた画一化よりも大切にしてほしいという話。まあでもこれが正しいようだと思うと人のこと聞かないで理解されないようでも押し進めてあれだけ広告効果出せるってすごいんだと思うけど。ただ世界の範囲は広いし、じぶんをみうしないやすいことから21-21のようなものもてがけたりしている。

これとNHK、昨日だいぶ悪く書いたけど若い子の文化をそれだけ取り上げたりしてるんだけど、それがある種ろーかりてぃやパーソナリティを多大に含んでいる場合でも、ひっぱるので、頭がおかしくなる時もある。

昨日、直し以外で、88年頃の三浦武彦さんの手掛けたNTTのをちょっと見たんだけど、その場合わたしからは客観的に見るようになっている。わりとくっきりわかりやすく。

ただいろんな作り手の人がいて、構図をそれだけでできなかったり、効果を考えると、よっぱらいふうになるとかじいしきをおかしくしていくようなのとか、(たぶんわたしのばあい、ある面では孤独だった割にいろんな人が見に来るので広告に出る出ないより、そのことでよりは計測で自意識が小中学生だったりでちょっと狂う時もあったけれども)周りは大体魔女ヅラなので、そうでなく、そうすると女子泥んこレスリングみたいになる危険性が多々ある。そういう魔女取っ組み合いみたいのは母の友人のところで見ているので、今ガタガタネットでバカみたいに過剰に出ているようにもぐっと実は低く、回避できていた。テレビや広告の映像メインからの触発で気分だけだと、上手くいかない部分があるので、識字傷害が治ってからは友達に本読むよう勧めたりしてた。今は文庫のすごい広告もないし、読書の良さを伝えるより、何の本がいいとか、親切すぎるのかそうすると、片寄って解決できないことも多いのだろう。