毎月新聞38号 6月37日

「きちんと壊れているもの」に対して「ただ壊れているもの」は不具合が生じるけれども、パラダイムには影響を与えないんだって。

(確かにだからどうも停滞していることがある。だから予測とか見通しって書いても受け取るほうの問題が大きいから最近なんか一部では無駄な気がしたりもする。)

ただしインパクトともうみださないんだってさ。

 

それで破壊的なことをする人て、真の改革派と何かありそうに見せたい人といて、ただの破壊者は既存の枠組みの外にいるような顔して従来の枠組みの流用が多いんだって。今ほんとそんなことばっかりだよね。

 

今回は授業料一回で5万円だって。

だけどさっきとびーが教えてくれた。

 

暦が変のこと。

さっきカバーズっていう番組見てたら、夏菜がものまねしてるのに二年ぐらいは早いし、ものまねのせいで野宮さんがおかあさんぽい気がした。褒めてる意味での母性のことだけど。

この写真、この間HMVのイベントで後ろの人も見えるようにしてうつしたてモニターなんだけどすぐそこにある現実なのに画面通して見てるみたいな何か奇妙な箱っぽかった。

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たぶん音楽の暦が著しく同時みたいにそういうふうにしてるっぽいだけどコンテンツは横並びとか言うので影響を考えてとかいうより誰かがその初めて見た個人的経験と、社会の中で持続するワンシーンの記憶と現在の関係性と物語性とかわかってないんだと思う。面倒だからてきとうに書いてる。

 

もう疲れたからここまで