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メディアと学習障害

備忘録 ひとりごと,教育 メディア 広告

今の時期、会社によって似非民主主義とか変な平等論で均質化でもしようと思ってんのか、よくできたようないい部分はどっかへ行ってしまって出なくて(8はだけどこういうの取って戻ってこないことが私にはものすごく多い。たぶんおじもどうようで元でおじのは今もどこかに浮遊中のはず。大の大人が勝手に流用している。度が過ぎてそうなていると思う。)表層的な反応で学習態度とか姪に繰り返してるのかそれにしてもちょっとこれじゃ知的好奇心も足りなくて危ないんじゃないかとか、甥に70年代に昔自殺した人のもの(実は別のにせこかららしいけど何でこんなものが出せるのか酷すぎる。三菱とオプトでやったこと。あめりかはすごくこれを怒っている。)出してたりしてちょっとひどいんじゃないかと思うことが多々あった。メディア強度で出る障害のマイナス分を考えていなくて、そういう会社は大抵しかも弊害を直せない。

小学生の時でも多少あったけど、中学生の頃はわたしは(今より各分野で知識が今ほどないしマス広告の強度ももっと強かった)凄まじくメディア障害で具合が悪くなるのがひどくて*1そういうので調べないといけないのか急に母が中学生の時の成績表をどこからか出してきた。他に盲腸になったのを今変なふうに出されていてすごく具合が悪い時がある。しかも大抵何故か期間が悪い時で三倍短くても1.7倍ぐらい長くて迷惑だ。それに具合が悪くて成績が下がり気味でも、文字が読めないとかどこか脳の中の高次の機能障害にしても、その代替えとしてでもなく理系の成績は代数除いて良かったんだよね。

残っているからいいけど、今は切り替えが早くて学習機会も持たせなくてこの使い回しっぷりもちょっとひどいと思う。新興系企業でやるAIがどうのとかたぶん理由にならない。何か思想が根底で悪い。

吉本隆明のハイイメージ論はそこからフッサールへの流れが大きいところで多かったような記憶があって表紙のデザインも今見るとなんだし、そういう言論バカみたいなのは昔から嫌いだし、その辺はやや憎々しく思っているところがある。大体統合失調系で具合悪い時にこの方面から読ませるのはだいぶ悪いし自分で言うのもなんだけど酷だと思う。そういうのでベルクソンも小学生の時は小林秀雄が苦手だったしでまだ読んでないけど読もうと思う。

なんか、新手の聞き取りのやられていてこれ抜く時にめまいみたいのすごいと思うんだけどバカみたい。記事書いてると書かない余白の部分のも取ろうとする人がいてこういうのが多い。

*1:この事実だけわかっていて、近年においてそれでも実はその時代よりもどこかで遅れているような酷い現象を出す権利があると筋の悪すぎるものを出すのもなんというか、劣悪技術会社だなと思うようなことがあって。ウェブ上でしたり顔でよくそのトピック扱えるなっていうぐらい筋悪なことを起こされていた。