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守るべきもののない犬(別にこの人がというわけではないけれども)

東京 広告 ソーシャルメディア

先日、「幸せに向かうデザイン …」という本を買ったら、何か信憑性がないとかいうご進言を他方から頂きまして、それでまだ読んでいないのですが、こちら。

当方 東京都のを役割上見ないといけないんですけれども、

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この方はデザインや何かは東京生まれなんでしょうし問題はないんだと思います。書いてあることも理想からすると悪くないのでしょう。ただ 基本的に私は東京の人は、根底ではある部分では折り合って生きていかないといけないですし気が弱い人が多いんじゃないかって思ってるんですけれども、都会だからという理由以外でも、しょうがないんですけれども様々な事情と時間でとっかかりが「長崎*1」方面から入っていくとわりと勝手っぽくなりやすい傾向は出るのではないかな。

注 分断の置きやすい状況なのも勿論あります。

*2

前の都知事と今の都知事の影響も勿論あるでしょうが。  

あくまでも生活に焦点を合わせて話を運んでいるからでしょうが、該当地域において責任の所在の薄さから、外国の人に指摘されている部分が抜けているような。

 

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 広告という雑誌は昔、一時読んでいたなと思ってよくよく思い出したらご本人が持ってたんでした。その後本屋さんで立ち読みしましたけど、(早く持ってこられる分いつでるのかわかんなくなったので確かそう)当時のさまざまな解釈の問題とよそ者と思う人と勧誘とで頭が毎度混乱するだけだし、読むの半年ぐらいでやめました。何かわかりもしないのに人に対して飽きやすく失礼な感じのする雑誌だという印象があります。広告業界の人は、ふと考えると大嫌いな人たちだったと思い出したのもあります。精神的にかなりまいるところに来てたんでしょうけれども。そうしたのはたぶんここの人たちなんでしょうね。

(ひどいこと書いているようで事実なのでしょうがないでしょう)

その後博報堂に対してそんなに悪い印象がなくなったはずの編集長をされている時も一回ぐらいしか手に取ったことがありません。大体言いたいことは読まなくてもわかる感じになっていたのと、後の若い人向けの勧誘の部分がなんともだったので。ルソーとイデオロギーの問題です。

 

リーマンショック後の影響はわたしには直接はありませんでした。

あるとすればそれは、元々脆弱性のあるようなことしかしてきてないのに持ちすぎの人が目減りして焦って、

(しかしこれは時間の問題で起こりうる、というか危なくなってきたら中国にかこつけて、既得圏のそちらのせいにして攻撃しかけます、というのはさんざん言われてきたので。これ負の暦でこれだけでとんでもないバカです。ちゃんと処理しないといけない。中国に対しても失礼です。)

こちらからほとんど犯罪まがいのところで洗いざらい根底を揺るがすようなことをされ続けて地震が起きたんだし、強奪に拍車がかかったというだけにしか思えないので。この策に加担した人は、本当はもうだめですよ。よく自殺する人でないなってかなり不思議なんですけど、都合よくバカですごいなと思います。

(繰り返しますが、ひどいようでほんと事実ですからね。)

現在もだましだましというところなので、なかなか篩がかからなくて整理がつきにくく、世界的には経済や金融の健全化みたいな動きはあるのに、わりに迷惑なことが多い。

 

恨みつらみじゃなくて事実を明記しておりますが文句を書くのも疲れてきたのでここまででいいかなあ。

 

ああそれでこれ博報堂が、ということではなくてネットの性質といいますか

ノイズに疲れてるだけなのに、ノイズがうるさくて閉じこもる人々が元です。

佐藤さんのポーズの真似してますから彼も同様です。

何かどこか被害者意識が見え隠れしている状態がとても胡散臭いし、糸井さんがたびたび老犬の話を少し前に書いていましたけれども、割に犬である以外に守るべきものとか考えてないなこいつらと思いました。欧米の人から言われていることはその部分でしょうと思うんですけれども。

昨日の大統一理論ではないですが、なんていうか批判するわけでもないんですが、しょってるおじさんたちなのでしょうがないですね。ノイズの元に関して発生要因に男女差があってもそれわかんないの頭悪いんじゃないのみたいな感じ。そこにすごいこの話の欺瞞があるんですよ。消費動向の読み間違えもどうせ整理できないと間違えますし。信用できませんですから。厳しいっぽいけど仕方ないです。

ここまで当方に目に見えて欠落が生じる状況で、持続困難さの明らかな膨大なマイナスを出したことがわかっても、協力しない女の問題を、人にどう思われようがこちらがガンガン言っても片づけなかったんだし、未だに片づけていない。(これ別にプライベートのことじゃないですよ。コンテンツとして出てくるほどフィクションとして成り立つほどの仕組みが維持されているということで。)

若い時だと、計測中にもかかわらずそれがわかってても時間も体力もあったしひたすら攪乱してましたというよりいつからか単純に拒絶するためだったのに攪乱するためだけに生活していましたけれども、それでも先に書いたミラーニューロンの操作は、ありえないです。

最近これだけ親切にしていると確かに他の人へのリーチが弱くなってしまうのは問題だと思っています。

 

ああもうこんな夜更け

*1:この場合澤本さんをささない

*2:どこの会社だか知らないけれどもウェブのバカな会社でしょうが、電車や街角でやっていたミラーニューロンが非常に悪い。そこがすべてを断ち切っているのでだからああいうのは絶対に許せないんです。