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フランスの税金の高さと母親不在

映画

 

暮しの手帖 第4世紀76号

暮しの手帖 第4世紀76号

 

 今月のかんがえのせいとんは、短くまとめると、実家のお向かいの家で引き取られていた少年が様子を見に来た母親を見ると気づいていないように訝しがっていたのに、その向かいの家での所在なさを感じたのかいつの間にかいなくなってしまった、という話。

 

 去年の10月ごろ出ていた本だけど、最近読んだ。

光の子供 (新潮クレスト・ブックス)

光の子供 (新潮クレスト・ブックス)

 

 

プロットアゲインストアメリカが出た時点で読んだほうがよかったのかなあ?

www.nikkei.com

フランスは変な帽子持ち出して男女間や家庭を崩壊させるのを大好きな人が多いので、普通はそのうち女の人は出ていく。でもそれをしないからってずらして誰か違う人が悪用しても実は進まなくなるものは多いのに。

事件も事故も地震も多い。

 

誰が自由にしてるのか知らないけど、機能不全で、確かにこのずれの周辺でイスラムテロと日本人の人質の事件も起きている。

女性がいなくなるとか、何かの拍子で必要な女性を勝手に消しちゃうので、ゲイコミュニティだとか言われたり、左翼はそこそこ名前だけは知られていても言いなりになって埋没していて平気な女性しかいない。夢とかお湯とか多いと、このぐらいの小説も読めないとか。訳知り顔はするけど協力しないばばあが多すぎてすぐ狂う。

なんだよ?ほんとのことじゃねえかよ。

 

何か先日髪をカールしていたら、L'Amour en fuitにされていたのか、なりすましも多いので。でもこれやるの渋谷だからなあ。やめたほうがいいと思うよ。イギリス人は既にさっきわりとおこっていた。

bitecho.me

小説の真似をして、私も母親を探してみたら、トリュフォーの中でもイギリス人ぽい気がした。曲線の寄せ方が偏向していて変だったけど。たまにフランスでもあるかもしれない。大体大きい写真の左の俳優なんていう人か忘れたけど、市井において一部名前からF1レーサーに8で勝手に変えたりしてるのどうするのか私は知らないよ。