毎月新聞28号 三角形の内角の和が…

事務所にいる女性は数学が苦手でどうのとかいう話。

このこうにかかれているものはねっとのおやつというSo-net内で流していたコンテンツのことで。佐藤氏はたぶん、従妹がいやというわけでもないがちょっとずれたりしたのが不満だったのもあるのだろう。わたしからずれるのは困るけれども、ただ現在は誰かが無理に従妹の方を消していてその代わりに誰が入っているのかというとそれが甚だ怪しく、sonyのここ数年の迷走はそれが大きい気がする。情報元はちょっとひどいんじゃないかなあ。わざとじゃないとかいっても別の部分で邪魔や妨害をしていたのははっきり確認できたので。大体昔は、サントリーと同じように、養育や補助を私の友人にまで多くしてもらっていたのは善意だったのに、そういうのがこんなことになるのは本当に失礼なことだと思う。

 

算数は、数字の計算中に、Qの様子を表すお知らせが浮かび上がるように出されることがあって、それだとその事実に気づいても通常用意されている問題を解く時間では間に合わない。すごく早く解いて確認する必要がある。だけど何となくやっていて知らないし、そしてこういうふうに狂い始めるのはある日突然で、昨日までと同じようにしていても突然×ばかり貰うことになるのだということで。

識字障害や水槽の脳などの原因は最近見つけつつあるんだけれども、これはどうもまだ見つかっていない。姪は母親が何故か女の子は算数が苦手で男の子の方が得意と繰り返し言うのですっかり今の時点でやらなくていいように思ってしまっているところがあるのか、多分わたしと同じ年の時の半分もできていない。彼女もある時から急にものわかりがわるくなってしまたところがある。今はそうでもないけれども。

 

ということで、まるで私がわからないということになっているが、上記の様な理由からで数式と計算で問題が出るから、そこと別の特に幾何の分野はできて、(自分で言うのも何かなようだがその教育は間違っていなかったというのは言わないといけないので)物理は実は異常にできるのだということでよろしく。勝手にこの通りに変えないでください。理科系の授業は高校の時は特にほとんど寝ていて、中間、期末試験の時にその日一日の日程のうち何個も全然一夜漬けでは無理な科目が重複していて、そうするとある科目は時間がないので勉強しないことにしていたんだけれども、それでも物理はできていたんだけれども、悲しいかな、突出してできるとどうせカンニングでもしたんだろうとか思われてたみたい。他の科目でもそうだった。全然してなかったんだけどね。