博報堂の詐欺行為でフランスとウクライナがおかしかった

陰謀論じゃなくて調べたんだけど、そういうことがわかった。

 

日本のメディア関係者は元々ネットよりも前から匿名性が高く、一過性の公害を伴う仕事をしても世間での評価も業界の評価も次元が低いので追及されず逆に評価されていることは多々ある。その評価を保持するためにものすごい顕示欲の勢いで私はたびたび追いやられてきたし、外されたりもしてきたが、それでわたしがQ不全を自覚的に起こしたと言えばそうだが、とても精神的にさすがにもつものではない。わかってるやつはほとんど動物扱いみたいにまだ大丈夫だとか何だとか私の精神状態を見て原因と因果は考えずにだましだまし行っていたのも事実だ。なので私の責任ではない。断言できる。

元々カニバリズムの側面を持つからだ。それをむしろ彼らは無意識に望みわからないと思ってそういう意図を平気で主張する。リトマス試験紙みたいに二元的に分ければ、×の方が実はかなり多い。

それでも個人で責任を負わされることは仕事を一時期減らされるぐらいでそれ以上のものはない。

ネットによってさらに匿名性が高まり、特に一部のアメリカとの感覚のかい離は激しい。上に書いたことは博報堂に限った話ではないが、それでも規模の小ささから学習は遅く、主流に対して対抗心とコンプレックスがあるので見誤りもその分多い。こういった人為的なバイヤス自体認めろみたいなものも考えが足りないのに出していたので悪くなるのは目に見えていたのだけれども。そこでフランスの広告賞の価値を高める動きをしてきたが、一方でこのようなことも起こしてしまったのだけれども。

 

朝日新聞に起きたことに関してまともに考えられていなかったのだろう。批判しか出なかったが批判してる人の中にこのような事件を起こす原因となっていてもまるで悪びれて(わびるのごげんのいみでのそれ)もいないのだ。

 

 それともう一件

わいせつ教員対策のLINE禁止は一長一短 「いじめ認知に効果」指摘も - 産経ニュース

変なニュース始まったよ

2015/01/30 23:06

 こういう連中を見過ごさないことが、まともな市民性に思うのだけれども複雑で人の好意に働きかける専門分野なので、著しく改善は望めない。

 

週末ごとにバカに付き合ってらんないので今日はここまで。