グローバリズムとキャピタリズムの混同

歯がいたいんだようほんとに。

なんかさっき歯医者いったら自転車の置き方(取り出し方)とかでおじさんにおこられた。

ねっとっていうか何か、たまにネットの会社でもあるけど、広告屋同士の勢力あらそいみたいのとか、はてなはもろにわたしもそうだけどかぶるし、普段からいいあらそいがおおいのでそうするとつまんなくなるんだよね。

何かを作り上げるというより、意味ない中傷まで挟んできて勢力争いみたいなことばっかりある。

 

後なんかどこまでなんなのか、イスラーム国家に兵士として行きたい人とか出てきちゃってさ。

 

ほんとに痛いんだようええとこれエコノミストが書いてますけど、

The Economist explains: The mystery of Japan’s sluggish exports | The Economist

 

何か14年ぐらい前もそうだったんじゃないかと思いますけど、世界進出とか世界的な活躍って考えた時に、グローバリズムキャピタリズムとか判別しにくい

んじゃないかな。そういう土壌だと本当に日本経済弱い。金融に弱いというか、経済学苦手なんだろうなっていう人もたぶんこれだけ大卒が多くて怪しいのもめずらしくないのかなとも思うけど、このことなんじゃないのかな。

年配の方が詐欺にあいやすいっていいますけど、日本人はたぶん詐欺にあいやすい。その人を信用しやすいっていう美徳が薄れてガタガタになってるのの焦燥感もあるのかもしれないですね。

それがEU国だと、個々にああこの国の経済キャピタリズムにやられそうだなと思うと連絡が来るんですけど、なんというか、それじゃ日本の場合どうかっていうとこない時が多い。

何故かっていうと、反対勢力の人が目くじら立てるみたいに先読みもないのに、あのですね今左若干被害妄想っぽいんですけど、(そういうのもあって過激な朝日批判辞めろとか言ってる割に、自分が辛辣っぽいこと書いちゃうんですけどね。)Q発信してるからか、すぐ国家主義だのネットの人はいいますけども、ちょっと危ないからですね保守寄りに言ってますけど、それでも、世界はそういったルソーの社会契約以上のもので動いている。

そういうのがわからない場合にはですね実はそのグローバリズムというのとは正確には違いますけど世界的な視野にたった見地にそんなに立ててないとみなされるんです。英語よりきらきらネームつけるよりたまに大事なんじゃないの?大きすぎる胎動なんてちょっと衆愚っぽいことが多いからそんなの今これだけ必要以上にちゃちがはいるのにそんなの可能ですかね逆に。それでもある場合にはほんとにそれは経済圏がでかいところで起こりうる。それは商業的な幻想の場合が大きく、やばくなったときには、古参メディアの人の方が早く気付く。新聞はそれぞれでも。そしてネットの人はウェブに関連するものだと販促に参加したからか高度にイメージングされたある像が書かれた本を読んで、この間ブルータスの編集長が澤本さんていうええとCMぷらんなーの人のラジオで言ってましたけど雑誌とかってある期間読んでるとそれが文化になるんだって。それと同様に自分たちの文化だと思ってるのかで、毎日携帯するし、読んだり使うからかさらに乗っかったまんま後押ししちゃうんですよね。宗教と喩えられる場合に、お布施する一方なのか、そうでないのか、それは日本的な縁故だけなのか、違うんですけど、そのウェブ関連の宗教の場合わりとお布施する一方になることが多いので、変なこという人が多いんですよね。というかぶっちゃけ書きますが、広告代理店業界で、ある暴走した社員のモラルが悪く捕まる場合、つい先日もありましたが、何年かに一回で、そういった社員が出る割合は華やかそうなメディア業界だけでなく金融もその発生率高いんでしょうけど、経営者本人がとっ捕まるとか、経営者だけじゃなくて役員何人もしょっ引かれるとかどこのどういう感じの会社であったんでしたっけ?

そしてその前出の宗教便乗した仕掛け人関連の人たちのキャピタリズムなんて要はばくち度高いですからやばいんですよね。今ここです。ほんとに。そういう時でもだけどこっそりうちの八百屋は変わらず儲かってるとかバナナ叩き売ってるとか関係ないのに、そういう感じで通されてる時がある。

 

もうくすりのんでねるからここまで