7月22 ふらめんこ

祖父が2000年頃フラメンコが気になっていて、流されてたんだと思うけど、私がどこに行けばいいのかは知らなかったんじゃないかな。フラメンコ一緒に見に行ったりした。亡くなる半年ぐらい前かな。19の回転だと、旅行で聚楽のショー子供の時に見た気がするけど、例のごとく寝ててほとんど覚えてない。

スペインというので戦死者の遺骨の収集みたいのを調べてた。それはつい何年か前になって進んでいた。

ノモンハンとかいうのは「盛り」っぽいよ。

ここで、スペイン、フラメンコというのが同時に出たものだから韓国が異常につけこんできてるんだけど。

というか逆に、暴力の問題を置く扱ってるリドリー・スコットのぼちぼち見てるんだけど、それはむしろ本人の体験等よりも韓国国内の男尊女卑からの暴力性の発生について問題を強調して描かれている。そのために後々、私の友人とか知人に現実でないものが発生していたこともあったと思う。

 

フラメンコの問題に戻って、

8は年の差の問題でからかうようなお見合いの話持ってきて逆効果でしかなかったし、そういう目論見だったんだと思うけど最初から。

左は首都圏というより地方の(ここでお気づきの方字面で読めば否定もできないので。わたしは今気づいたけど)人とのお見合いとか。

 

何かかじばこそめんどくさいというか

切れ味と英語と耐性。

耐性の部分は私の友人でも知らないので、というか、雪に話すだけでも結構疲れたし聞いてんのかなこいつみたいな感じなのわかるでしょ。意味あるのかなと思って、キチガイは否定しかしないし。ちょっとバカっぽいふうに見えても子供の時から純粋にものごと見る目線ができてる子じゃないと余計難しいんだよね。年寄っこっていうんでもなく。

切れ味に関してはもう、男の人はだめね。ネットは特に、ラウドスピーカーみたいな人のイデオロギーとかだめ。

 

後何だっけ、ラインだかにいるピーコちゃんとその伯母さん混ぜてスペイン風邪かなんかのプールに出すのよしたら?どういう経緯で出たのか全然わかってないのに使うと、三鷹のストーカーみたいのねじれて出たりして、ほんとだめだよ。