7月11-2 NHKの集金人

さっきのところとかで離れてるところにいるようになってからも、子供の教育とかっていう言い訳かなんかで、NHKが続けてて、1Q84にそれがNHKの集金人として書かれている。

それで年齢順に出るものとその需要ってあるけど一概に言い切れないのに勝手にそう思ってる人とかいるけど、広告屋の争いの中でそういうことにして都合よく動かし、パネル自身のせいにするとか。そういうこといつもやってる会社ってインサイトが低い。

新規参入させないと新しい仕事が増えないとかで、どこかの都合で年代別で勝手に夫婦に組まれたりしたりてるのっていろんなやりかたがあるにしても、時期ごとに配置でどういう目論見になっているとか意図がわからないふうにする一番真ん中のところに大昔の酷い話を置くわ、その割に組み合わせごとに社会の傾向とか考えないでコンテンツとるためにいちいち誤解のもとになるような嘘まいてくるとかなんていうふうにいいようにつかい回すわで。

これって高校生の時点で大層不満だったんだよね。お金じゃない部分で空虚な人間増やしやすい。今両方強くて、そういう不満を持つ意見が出てきやすいんだけど、このような理由だからで、あたしのところ収入少なくするとか不幸な環境に置くのってなんなの?だから逃げ切り50代とかアラフィフはしたないとか言われるんだよ。そんなふうに悪く放送してねえけど。消費行動じゃなくてむしろこういうのがおかしいんだよ。

そういうおかしなのの影響で現実において妖怪のように判断力狂わせて引き離すとか、こういうそらおそろしい従事環境でないとなかなか実力は異常につかないにしても、度が過ぎててそれが少子化とか、騒いでるだけで進化しない分野、最近話題のベネッセのこどもビジネスで一気に噴出してるんだろうと思う。