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技術産業について 1

技術 教育 メディア

昨日のですが、元の広告はたぶん澤本さんのご存知の部分にスポットをあてたややデフォルメからだと思います。「白鳥の湖」のも、わたしで東芝だと思いますけど、入り組んでてわからないところはありますけど、過去に東芝sony、日立は覚えがあります。物理学者の人の本とか読むとわかるのかもしれません。

 

ベータ版 パソコンの選び方フローチャート — 京大マイコンクラブ (KMC)

つまらないし失礼すぎる

京大はある時までご縁がなかったと思うので、いくつぐらいの人からなのか京大の人の冗談のセンスがあんまりわかりません。ただこのままでいいのかそれもわかりません。

 

やや曖昧模糊とした話になりますが、たぶんそれぞれのメーカー製品ひとつを最大有効利用した場合のことを考えて、東芝はちょっと忘れちゃったんですけれども、大体どうだっていうのはなんとなくわかります。これが一般的には非常に通じづらく、あんまりうるさく言ってもただのわたしの思い込みとか、このことが面白くないと感じれば必要以上に否定するのでしょう。

 

 

後、今号の文芸春秋をまだ読んでないのですが、団塊世代がどうとかいうのですが、確かに競争が激しいことで選択を誤る組織、業界があったことはそうでしょうが、いつまで大人の世界でゆとり教育のリバイバルのようなことを言うつもりなのか、勤労意欲自体がそがれるようなことがあってはいけない気がします。

いつの時代でも他人からの意思や共同幻想で削がれやすいものなのでしょうが(そのこと自体許容していません)、ウェブだとたぶんそれに拍車がかかっている。そしてそういうところから利己的な部分でもなく距離をとったほうが自分の力が発揮できる人はいる。相対性理論にするか量子論にするかでどうのですむことでもない。それは儲けるための云々の話とは別でむしろ利益追求型の人がそれを横から攫っていく行くようなことで競争をしている。そういうことも実は科学や技術者の科学や技術に対する責任より、事故を生みやすいしおかしな事態も生みやすい。それは湯川秀樹小林秀雄の話の中にあったでしょうか。

これだけうるさい状況とか浪費のような用事にわたしも使われますと時間を有効に使えてないこと自体が心苦しく、精神的には実はまいっています。子育てで子供がいうことを聞かないことでストレスがあるという話がよく載っていますが、その何倍ものストレスがあるという感じはします。申し訳ないけれどもその感じだととっくに入院じゃないかぐらいに思います。けれども思いのほか、こういう方は他にも多く思える。