真面目に書こうかなと思いつつどうもね

 先日この本は重要だと書いた。特に湯川秀樹との対談がそうであると。

直観を磨くもの: 小林秀雄対話集 (新潮文庫)

直観を磨くもの: 小林秀雄対話集 (新潮文庫)

 

 エントロピーと時間の問題を物理的に考えたことのある人っているんだろうか。

これを考えもしないのにメディアについて何か言ったり世代格差について何か言ってともすれば権力を持ちたいとかいう感じの人がいるが、そんな権利あるんだろうか?センスがまるでないのがばれるし、ほんと偽物臭い。大体そのことで賛否に置いて保守だの左派だのわりとくだらない。

 

よって、ぶっちゃけ都議会選には行きたくない。

今回の都知事選もそう。

ばかみたい、アメリカじゃあるまいし、直接選挙制だからって何でマイクロトレンド使うの?

ほんと低能。

 

警告としては、あまちゃん効果で東京の福祉おかしくなる危険性がある。女性の属性、世代間の意味のない優劣だの蹴落とし合いの帰結は廓小屋な。こんなことも知らなくて、蹴落とし目的で何か言ったりいちいち人にケチつけてんじゃねえよ。