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アメリカはオープンで寛容のはず

備忘録 雑記

『素数の音楽』文庫解説 by 小川洋子 – HONZ

まだ読んでない

 

人気っぽいけど、意外とレビューはてなの中でないんだよね。そういえばクラッシック音楽の演奏について最近はけなしたりみたいの少なくなったけど、音楽マニアの人とかだと、誰それの演奏はこうだとか、指揮者のあいつだめとか多かった気がする。

誰かのを聞き慣れてると、別の人のが違和感あったりとかあるよね。

 

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 これに粘土グーにしてるのがあるんだけど、展示だとどうなってたの?

 

クラッシック教室のころさあ、確かにだめなのはわたしもあった。先日元旦のウィーンフィルコンサート見てたらバレンボイム2009年の時よりよかったと思った。

キンキンなのってだめっぽい。何でキンキン、プラス何かなんだろうけどそうなっちゃうんだろう。速度でもないような気がする。言ってる方が速度でかちかちでゆとりがないのか。

ある時点まで回路作るのにいるとは思う。人の思考回路もたどれないというか理解しにくくなるし。でも個性とか言って独自性にこだわり過ぎると詭弁ぽくなるよね。

 

題?そうなのさっきのああいうのがちゃんとでてくるっていうところ。

昼間さあ、何か誰か学校の話してて、大学受験用のべんきょういっしょうけんめいやってきてると、それで通用しないかなって思った時、社会の方が悪い、だからちょっと変わった考えの人でも微妙みたいなところに行っちゃうみたいなのあるよねって話してたんだよね。声大きい人のところとかさ。