インフレ期のお財布事情

昼間お正月特番でこれ見てたんだけど、音楽家のははかせたろうだたかな。全部見てないけどわかりやすかった。

林修先生の今やる!ハイスクール|テレビ朝日

『大胆予想 2014年日本経済はこうなる講座』と題し、消費税増税を控えた2014年の気になる景気動向を占う。 

これも見た。わかりやすかった。デフレが続いちゃったのとか原因考えた。日本だけなんだってねこんなの。ネットがどうのとかで価格破壊とか言われたけどさ。普通景気が良くなるとももの値段て上がるのに上がらなかった。振り返ってああだめだったんだなって思い当たることはあったよ。後、国の借金が多いから消費税が上がるんだけど、老人多いからさ、そこにお金がかかるから若い人は今先払いみたいなのもある。年金の問題とかあんまり起こしちゃいけないと思うよ。支離滅裂だよねネットの人。ほんと最悪。公共事業にお金がかかるって公共の施設って道路以外で何?でそのサービスの有効利用ってんでもなく利用者増えるのにしたがって予算増やした気配あるね。今もそれやってる。共産党の人何してんの?

それと日本人が特有なのって、自分の資産の管理、運用の仕方なんだって。イギリスで投資、金融商品を利用する人の割合は55%、日本だと45%。で、インフレ期は現金ただ持っててもしょうがなくなるのでそういう勉強した方がいいっていう話。だけど、それまえもそういってお金増えたのかなあ、なんかちまちましてくるんだよね。どうしてそうなったか知らないけど、ウェブの中の動きがいらないところで金融理論多めで動いてたし、京大の一般教育の経済学絶対おかしいとか言ったりしてたけどさ、ミクロ経済学専攻者多かったの?それはうちのあたりからじゃないんだよねそれも。あんたらのせいなんだけど。

でどなたかがブログでおすすめの本何か出されてたけど、プレジデントふうみたいで、ありきたりかなと思ったんだけど。読者層が違うのかしらね。

 

史上最強の投資家バフェットの教訓―逆風の時でもお金を増やす125の知恵

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これでも難しいと思う人はいるのかもしれない。竹中平蔵と出してた緑色の本の何か読む気しなくて。ねこのまちっぽいい。どうしても読めっていうんなら読むけど、あの本売れたんでしょ。読んでる人多そうだし。

 

さすがにねむい

一個間違えて変な本だしちゃった。

直しました。